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2014/12/08 20:37:53
(ZbBERjTZ)
あたしは44歳の熟です。
この歳で恥ずかしいのですがあたしには半同棲している彼がいます。
彼は去年高校を卒業したばかりの若いツバメです。
知り合ったのは映画館です。
いつもの様に入館してトイレでメイクをして女性の服に着替えて後ろの壁に寄り掛かりながら映画を見てると男性の方があたしにピッタリと寄り添うように隣りに来て触れるか触れないかの微妙なタッチでお尻を触り始めました..
あたしは彼に寄り掛かるように身を任せながら彼の股間に手をやると、既にファスナーを下ろしビンビンになったおちんちんを剥き出しにしてました。
先っぽからは先走りの露が溢れてヌルヌルに濡らしてます...
” やだぁ..すごく硬い...いやらしい... ”
あたしは軽く握りながら摩ると彼の口から ”ハァハァ”と甘い吐息が漏れ始めました...
「...咥えろ」
Mのあたしは高圧的な彼の言葉に撃ち抜かれゆっくりと跪き彼のモノに舌を這わせます...
先っぽから溢れる汁を味わうようにマッタリと舌を亀頭に絡めてから口に含み喉奥にスロートしていきます..
” すごく硬くて太い...お汁も美味しい..”
卑猥な感情があたしを淫乱な娼婦に変えていきます。
やがて彼があたしの頭を鷲掴みにしながら腰を打ち付けてきます。
” ングッ...ジュボジュボッ...ングングッ ”
「あぁ..イキそう...ああぁ~出すぞっ!あっ..イクぅ~」
「いいょ!来て..飲ませてっ..ングッ..ジュボッ...」
「あっ!ああぁ~...うっ!」
” ビュルルッ...ドクドクッ...ビュルッ ”
何度も痙攣を繰り返しながら熱いほとばしりを吐き出しあたしは喉奥でそれを感じながら飲み干しました。
お口で彼を綺麗にして身支度を整えてから彼を誘い飲み物を買いに一緒に映画館のロビーに出ると若々しい彼に一瞬に惹かれました...
あたしは少し世間話をしてから彼を夕食に誘い、その夜から彼の性奴隷として彼に尽くしてます..
彼との性活は不定期にお知らせします。
ゆみ