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2014/12/06 21:41:10
(22DBQ4LU)
今迄、女装さんとプレイしたことはありますが、自分自身が女装したことはありませんでした。
でま基本Mな私としては興味はあったので、初めて女装にチャレンジしてみました。
服は出来るだけ安くてHっぽいものをネットで買い揃え、無駄毛も初めて全て剃ってみました。
元々毛はそんなに濃い方ではありませんが、アンダーヘアまで剃るのは初めてです。
しばらくは温泉なんかには行けないなぁなんて思いつつ、全て剃り終えると意外と綺麗な地肌に少しびっくり。
お化粧も軽くですが、見よう見真似でやってみて、ウィッグを被ればそれなりな感じになりました。
服を着て靴を履けば、、、ウン、結構いけてるかも、と自分でも思えました。
流石に外をうろつくのは如何なものかと思いますが、いつも行くビデボなら誰か相手にしてくれそうです。
早速翌日は休みだったので、そのビデボに行って見ました。
入る時は普段通りで、中に入って変身開始です。
なんとか個室で変身しましたが、化粧が上手くいってるか暗いと分からないので、トイレで確認することに。
初めて女装で公共の場に出ることに緊張しつつも、興奮でアソコはMAXです。
お尻が見えそうなほど短いワンピースの下では、もうアソコがパンティからはみ出てコンニチハしてます。
先走り汁でワンピースが濡れないように先っぽを拭いて、いそいそとトイレへ。
洗面台の鏡で確認しましたが、お化粧は上手くいってたみたい。
あとは、お相手を募集するだけと自室へ戻ろうとすると、廊下でおじさんとすれ違いました。
ドキドキしつつ細い廊下をすれ違うと、すれ違いざまにお尻を触られました。
部屋に戻り痴漢された興奮でドキドキしていると、部屋をノックする音が。
恐る恐る少し扉を開けると、さっきのおじさんが居て「良かったらお話しない?」と。
清潔感のありそうな方だったので、少しだけとお部屋に招き入れました。
ソファベッドに並んで座ると、むき出しの太ももを撫でながら「かわいいね。いつも来るの?」と話し出しました。
私は会話は苦手で、声は男なのであまり声を出したくなかったこともあり、必要最低限のことを小さな声で答えていると、太ももを触っていた手は次第に上へ上がってきて下着越しにあそこを触り出しました。
彼も会話は苦手なのをさとったのか、以後無言で私の体をまさぐりだしました。
ナチュラルに足を開かされ、ソフトにあそこを触り、飛び出たあそこの鈴口を指でいじられると、バッチリ糸が引いていました。
ワンピースの肩紐を抜かれて胸も露わにされると、片手でアソコ、片手で乳首をいじり出しました。
そのタッチが物凄く上手くて、乳首では然程感じないはずの体が電流が走ったように感じてしまいました。
乳首が感じるのがわかったからか、今度は両手で両方の乳首をコリコリされてしまい、それだけでもいってしまいそうでした。
ガクガク震える体を一度立たされ、下着を降ろされました。
おじさんの前でMAXまで勃起したアソコを晒すと、おじさんがそれをパックリと咥えてきます。
ピストンはせずに、中で舌を器用にアソコに絡めてきます。今までで一番かもしれない上手なフェラに瞬く間に射精感が募り、小声で「いきそう、、、」と言うと口を離してしまいました。
そして今度は四つん這いにされてソファの上でお尻をおじさんに向かって突き出します。
おじさんは両手でお尻をつかみ、割れ目に顔を埋めて舌先をアナルに突き刺し、緩急をつけていやらしい音を立てながら舐めてきます。
解れたアナルに指まで入れられて前立腺をいじられると、もう我慢できずトロトロと、精液をベッドに垂れ流してしまいました。
それに気付いたおじさんは、更にあそこを指でシコシコしてきて、結局その格好のまま出し切ってしまいました。
出し終わるとおじさんが、丁寧に口でお掃除してくれました。
私はいかせてくれたお礼にフェラしようとしたのですが、おじさんは私の肩を叩いて「ありがと」とだけ言って部屋を出て行ってしまいました。
というわけで、初めての女装は中々でした。