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教師です

投稿者:さとみ
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2014/12/01 18:54:52 (1oRWioFN)
私は中学の教師をしています。
しかし、いけない趣味があります。家では生徒と同じセーラー服、タイツ白いスニーカーを着ています。出勤するときは下にスクールタイツとフットマークのスクール水着を着ています。
温泉場にすんでいるので地元の人の来ない露天風呂でスクール水着をきています。
たまに遠くの町へ出掛けてその格好で外出もしています。

先日ひょんなことから、五才年上の生徒の保護者夫婦と3Pすることになりました
PTAの役員をしている生徒の父親と打ち合わせがてら食事していると普段飲まないお酒を勧められて酔ってしまい、話が性的な話へ、ご主人はコスプレ好きらしく、奥さん(45才)にセーラー服やナース服(奥さんは現役ナース)チアガールや水着等を着せてsexしてるみたいで、話が盛り上がってしまいつい、自分もそういうの好きですねー。といってしまいました。すると旦那さんは「それは嬉しいねー。学校の先生は天職だね。羨ましいなー。うちの妻は娘のセーラー着せられると興奮するんだ。娘に何かしたいとかじゃないよ。」
と言ってました

「わかります、生徒が性の対象という訳じゃないんです」
という感じで意気投合してして、ご主人は「実はそれだけじゃないんだ」
と言って靴を脱いでズボンをまくりました。黒いストッキングに包まれた爪先が現れました。
長めのズボンだったから全然気づかなかった。
「先生引いた?」
「いえ…」
「興味ある?」
「はい、少し」(本当はすごく)
「ちょっと見てくれない」
そう言われてトイレにつれていかれました。
二人で個室に入ると旦那さんは服を脱ぎました。黒のエナメルのレオタードにガーターが吊ってありました。
レオタードの前は完全に膨らんでいました。「先生興奮してる?前膨らんでるよ」
「…」
「いつもこの格好で家内とやってるんだよ。家内はマゾなんだ。」
「先生もいつもスクール水着を着てるでしょ?」

「えっ!」

ビックリしました。はじめから知っていて話をふっていたんです。
「シャツの下にうっすら見えてたから分かってたよ、普通の人なら分からないかもしれないけど、同じ趣味があるからね。話してるうちに確証が持てたよ」
「しかも先生もマゾだね」
そう言われて服を脱がされました。
「学校のスクール水着だね、先生も好きだね。もう濡れてるよ」

この続きは興味ある日とがいたら書きますね


 
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投稿者:さとみ
2014/12/08 12:05:07    (tobtC0Fj)
ケバいメイクの女王様はそのまま口から白い液を垂らして立ちバックで奥様に突かれています「あーいいっさとみ、ペニクリをしゃぶりなさい」
「はい」
私はすぐに潜り込んで大きなペニクリをくわえました。
「どう?おいしい?」
「はいとても」
「あなたもやはり変態ね、自分の肛門に入ったペニクリがおいしいだなんて」

「上手よさとみ、あーいく」
「処女を奪われたアナルにください女王様」
私はお願いしました。
「女王様はね、アナルを突かれながらじゃないといけないのよ」
と奥さまは言います。

「いいわよ四つん這いになって。」
私がおしりを向けるとひだスカートをめくりアナルにペニクリをあてがいいっきに入れられました。
「おしりを動かしてさとみ、今よ後ろにいれて」
奥さまはそのまま後ろから女王様のアナルを突きます
「おぅ」
外人のような女王様の声です。
奥さまが激しくピストンしますその勢いが女王様のペニクリを通して私のアナルへ伝わります。
しぼんだ私のペニクリも大きくなってきました

「出してあげるから次はそのペニクリを私にちょうだいね、あーいく」
女王様はそう言うと私の中に果てました
お腹の中に暖かいものをもらうのはなんとも言えません。
「おしっこも出るわ」
そう言うと私のアナルに暖かさが広がりました。
「うそっ、あー」
「我慢しなさい」
奥さまが洗面器を結合部に当てるとゆっくりペニクリが抜かれます。「こぼさないようにアナルを閉めるのよ」
少し洗面器に漏れましたが無事に私のお腹の中に収まっています
奥さまはそのまま女王様のペニクリを美味しそうにしゃぶっています。
「家内もそうやって注がれるのが好きなんだ」
女王様は話し方が戻っています。
私は耐えかねて
「我慢できませんトイレに」

「はじめてだろうからなつれていってあげなさい」
奥様にバスルームにつれていかれました。

「お願いですトイレに」
「ご主人様の命令だから」
そう言うと

奥さまらバスルームの床に寝そべりました
「ください」
その先はご想像にお任せします。
私は奥様にアナルとペニクリを舌できれいにしてもらいそのままベッドルームに戻りました。
ベッドに横になっていた女王さまが四つん這いで私におしりを向けます。
白いスカートに黒いガーター、白のナースシューズはアンバランスでエロチックです
「来て」
自分でスカートをまくります
私は女王様のアナルを軽く愛撫するとそのまま奥まで突きました。
「あーっあつい、生は久しぶりだわ」
そのあと女王様とレズったあとお風呂から戻った奥さまを二人で二穴でせめてその日は終わりました
それ以来時々こうして楽しんでいます
これで終わります
ご希望があればバスルームでの出来事や後日談を書きます
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投稿者:さとみ
2014/12/08 01:44:42    (tobtC0Fj)
「どうだ気持ちいいか?」
「はい、きもちいいですご主人様」

「はじめてではない感度だな」
「はいバイブは使ってました」

「なるほど処女なのか?」
「はいご主人様」
「あーいい」
ご主人様は一気に抜きました

「あっ」

いく直前でした。

「ちょっと待ってろ、」
ご主人様は奥さまと部屋を出ました。
数分で奥さまとご主人様が戻りました。
スクール水着にぺニスバンドをつけた奥さまと、ナース服を着て黒のガーター、白いナースシューズをつけ、金髪のウイッグ、濃い化粧のご主人様が現れました。
「入れてほしいのよ」
ご主人様は女性的な言葉を使っていました。

奥さまが「女王様」と呼んでいたわけがわかりました。

「一度抜きましょう。」
そういうとご主人様、いえ女王様は私のスカートをまくりペニクリをくわえます
「あー美味しいわさとみ」

「いきます女王様」
「いいわよ口にきて、」

後ろから奥さまのペニバンが女王様のアナルに刺さります
「あー」
今度は私と女王様のあえぎが響きます
そのまま女王様の口に出しました
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投稿者:さとみ
2014/12/07 18:58:37    (EG9jUd09)
「はじめてじゃないな」
「いえ、はじめてです」
「嘘をつけ、こんなに奥まで入ってるじゃないか」

目を下ろすとご主人様と私のガーターがこすれてエロチックです。
「あはー」
アナルオナをしている奥さんの声が大きく響きます。
「おい、美幸に聞こえるだろう」
ボールギャグをかませます。
娘のセーラー服とガーターを着た熟女がボールギャグをかまされてアナルオナをしている様はそれだけでいきそうです。

なんとも言えない快感が突き上げてきました。

「あーっ」
瞬間に精液が飛びました。
「おっ当たったな。潮吹きだ」
ゆっくりですか深く突かれます

「よしいくぞ」
少しずつピストンが早くなります。ご主人様にキスをされ舌を絡ませます。
男とのキスなんて女装してなければ絶対嫌ですが、女装していると不思議に快感に変わります


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投稿者:さとみ
2014/12/07 08:20:07    (EG9jUd09)
奥さんは私のアナルに指を入れてきます。
「お前はほんとにアナル好きだな。」
「はい」
したと指で巧みにアナルをほぐされます
セーラーの熟女にアナルを舐められてるだけでいきそうです。

私がしたでご主人様が上になり69の形になりました奥さんにアナルを攻められながら口をおかされています。
「もうたまらないな、かなり大きくなってるな先生、家内はな私がフェラしてるのを見るのも好きなんだ」

そう言うとペニクリをしゃぶり始めます。
中学生の時の寮での先輩と後輩のフェラ以来の男性からのフェラです。
目が覚めるとズボンが脱がされ寝ている布団に先輩がもぐってフェラしていました。それがはじめのフェラでした。毎日それが続き快感に耐えて寝たすりをしていましたが、部屋で二人きりの時先輩に言われました。
「ほんとは起きてるんだろ?」
「えっ…」
「腰が動いてたよ」
「これ着てしゃぶってよ」先輩は引き出しからセーラーを出してきました。
「えっこれは?」

「葛西のセーラーだよ」
「先輩と付き合ってるという噂の葛西先輩のですか?」
「そうだよ、夏の終わりに初めてsexしたときに夏服はもうきないから記念にほしいって言ったら秋にくれたんだ」
「葛西先輩はこれを着て先輩と?」
「そうだよ、毎日」
美男美女背の高いカップルで有名でしたが、あのきれいな葛西先輩のセーラーだなんて
想像しただけ下興奮します。
服を脱ぐと
「今日は一段とでかいね」

先輩に言われながら着替えました。
「これもはきなよ」
葛西と漢字で刺繍の入ったブルマです。
それをはくとそのまましゃがみこみ始めてみる先輩のペニにしゃぶりつきました。
なんとも言えない味と臭いです。
先輩は笑いながら「さっきやってから洗ってないけど、葛西の愛液はうまい?」
私はかなり興奮してしゃぶっていました。
先輩は毎日愛液で汚れたぺニスをフェラさせました。
先輩もセーラーの私をフェラするのが好きでした。
この頃の体験が私の性癖を決めました
先輩が卒業してからは先輩にもらったセーラーやブルマ、忘れ物箱にあったスクール水着等を着てすごし、私も後輩にいけないことを教えてしまいました。

ご主人様にしゃぶられながらその頃がよみがえります。

私のアナルに細いバイブが入れられました。
「あーん」
声が出ます
「家内がいつも使ってるバイブですよ先生、お前がいつもやってるようにしてあげなさい」

「はい女王樣」
奥さんが答え、バイブのピストンが深まります。
「すごい液だ」
ご主人様が亀頭を舐めあげてくれます。


「いやあー。」
いきそうです

「だめだよ」
そう言うとくちをはなし奥さんを押し退けて私の前に回り
「ちんぽを誘導しろ」
そう言われると奥さんはご主人様のぺニスをつかんで私のアナルにあてがいます
えっ?まさか
そう思うまもなく奥までスルッと入りました「おー入ったぞ。」
奥さまらそれを見ながら先ほどまで私のアナルに入っていたバイブを自らのアナルに入れています。

二人のあえぎ声がこだまします。
11
投稿者:さとみ
2014/12/07 07:33:59    (EG9jUd09)
コメントありがとうございます。
私は調教してもらうようになってからすっかりヒールとガーター、セーラー服の虜です。

皆さんはこういう格好お好きですか?

45歳の女性がセーラーというのも虜になりました。

ご主人様の趣味に合せて奥さんの白衣と私用にご用意くださったナースシューズをはいて調教されたり、スクール水着やチアガールなんかも着せられます。


10
投稿者:とし ◆UFI4WW/.W2
2014/12/07 06:15:00    (aDpiAY0t)
ぜひとも続きを
自分にダブらせて読んでおります。
9
投稿者:さとみ
2014/12/07 01:49:13    (EG9jUd09)
奥さんのアナルからぬいたりヒールが私の目の前に来ます
「汚れたぞ」
「はい、ご主人様」
私はヒールをフェラします。
「おい、残念だなー、憧れの先生にはこの様だ、お前を調教してもらえそうにないぞ」
私の口から抜いたヒールをまた奥さんのアナルに入れます
「あーっ」
「先生の前でヨガって見せろ。」
「私はご主人様の奴隷です。」
奥さんはアナルをヒールで掘られながら自分でクリをいじって
ヒールを引き抜くと「よし、準備はできたぞ、先生にお願いしろ。」
「先生いやらしいおしりの穴に入れてください」
セーラーを着た奥さんは美幸ちゃんにそっくりです。
ペニクリをアナルに当てると以外にすんなり奥まで入りました。
「あはー、いいっ」
ますます甲高いあえぎ声がします。
クリをさわる手が激しく動いています。
ピストンするたびにあえぎます。ご主人様は奥さんの前に回りフェラさせています。
「先生、交代だ」
今度はご主人様がアナルに入れます。
奥さんは今まで自らの肛門に入っていたペニクリを美味しそうにしゃぶります。
セーラーの胸元から手を入れ乳首をつまみます。
「あー、先生もっと」
それを聞いてスイッチが入りました。
奥さんの頭を押さえ喉の奥をつきました。
「どうだ自分のアナルの愛はうまいか?」ご主人様が聞きます」
「はひぃ」
そのまま腰を浮かせて奥さんに私のアナルをなめさせました。
穴を見つけるとすかさず舌をねじ込んできます。
「あー」
今度は私があえぎます。

それを聞いて奥さんはますます奥へと舌を這わせます
「セーラー同士のレズは興奮するな。」
ご主人様はアナルから抜いたぺニスを私の鼻先へ、「あー」
私はあえぎながらご主人様のぺニスを奥までくわえました。
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投稿者:さとみ
2014/12/05 09:07:29    (FXjrVA5X)
「お前からお願いしろ」
「はい、先生娘のセーラーを着て感じている変態の私のあそこをなめてください」
「あそこじゃわからん」
「オマンコを」
「それだけか」
「アナルもお願いします」

私は奥さんのアナルからなめ始めました
「あっ」
奥さんの甲高い声が響きます
「先生もそっちが好きなんだね。」
ご主人様はカメラを回しています。

アナルに指をいれながら上に上がり奥さんとキスします。
「おーエロいな」
「どうだ憧れの先生とのきすは」
「あー嬉しいです。」
「アナルがひくついてるぞ」
「先生入れてやってよ、すぐにはいるから」
「お願いします」
奥さんはより高く腰をあげました後ろに回ると本当に嫌らしい眺めです。
ご主人様はヒールで奥さんのおしりを踏みます。そのままヒール部をアナルに埋めていきます

「あー」
「ほらな、すぐにはいるアナルだ」
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投稿者:さとみ
2014/12/05 08:37:12    (FXjrVA5X)
「家内はねー、先生に憧れていたらしいよ。先生に調教されることを想像してオナニーしてたくらいだから、なあ」
そう話すご主人様のレオタードの前がパンパンです。早くしゃぶりたい、そう思っていると「先生はなフェラが上手なんだぞ、」レオタードの又のホックを外すと大きなものが飛び出しました。「先生しゃぶりなよ」
「先生はやめてください、さとみと呼んでください」「なんで?美幸の担任の先生だろ?」

そう言うと頭をつかみぺニスに促します。
私は亀頭をなめ根本からなめあげます。
「おい先生もかなり膨らんでるな、美幸のスカート汚すなよ、母さん先生のをしゃぶってやりなさい」
「はい女王樣」
ご主人様はわざと母さんと呼んでいるようでした。奥さんは私のスカートをめくると大きくなったものをくわえました。

「味はどうだ二人とも」「おいひいです」
二人とも声を揃えて言いました。
奥さんはアナルにまで舌を這わせて舌をねじ込んできます。
「あん」
声が出ます
「かわいい声で泣くじゃないか、素質あるな。」
指を入れられました塗るっという感覚にまた
「あはっ」
と声が出ます
「口をはなすな」
頭を押さえられ喉を突かれます
「家内はアナルマニアなんだ」
奥さんはペニクリから口をはなして「ご主人様が…」といいました
「じゃあこれからアナルにいれてやらなくてもいいんだな?」「いえ…」
ベニクリをしゃぶられながらアナルを攻められしかも口もおかされて
「あーいきます」
「早いな先生、だめだよ」
そのまま二人のレズが見たい。
先生が家内のをなめてやりなさい
そう言うと奥さんは四つん這いになりスカートをめくりました、美幸ちゃんのセーラーにガーター、エナメルのヒールでぱっくり使い込んだアナルが顔を出しています。
6
投稿者:さとみ
2014/12/05 06:05:14    (FXjrVA5X)
皆様レスありがとうございます。暗い廊下に慣れないヒールの音が響きます。
10センチくらいのヒールです
うちの学校のセーラーですが少し小さくウエストもギリギリでした。突き当たりのドアを開けました。
「似合うねー先生、美幸(娘)のセーラー着れるんだね。」ご主人様の声です。
サイズからいってまさかとは思いましたがやはりそうでした。背徳感がまた襲います。でもどこかで興奮しています。ご主人様とと奥さまがいました。

「こちらへ要らしてください」
奥さんに促されて鏡台の前に座りました。奥さんは手早くメイクをしてくれました。「色が白いから先生よくお似合いですわ」
奥さんは冬物のセーラーにガーターと黒のエナメルヒールです。
「もしかして美幸ちゃんのセーラーですか?」

「はい」
奥さんは下を向いて答えました。
メイクが終わると鏡の前に別の私がいます。
中学生のさとみがいました。
「おっ先生いいねー」

ご主人様はエナメルのレオタードからガーターをつっていました。
「奴隷の所作を教えてやれ」
急に口調が厳しくなりました。

「女王樣、娘のセーラーを着て興奮するいけない奴隷を調教してください。」
そう言うと膝まずいて女王樣(ご主人様)のヒールをなめています。
上から底、ヒール部、まで丁寧になめています。
さとみもやりなさい。
反対の足を差し出されました私も言いました
「女王樣、生徒のセーラーを着て興奮するいけない教師奴隷を御調教ください。」

そうして奥さんとならんでヒールに舌をはわせました。




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