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2014/11/15 02:47:57
(Hhz7Lab2)
水曜日の午後、ある美術館で待ち合わせをしました。静かな美術館のなかで、50過ぎの方が目印のバッグを持って、ロビーに腰をかけていました。二人で話をしながらゆっくり美術品を見ていました。でも、心の中は今からするHのことでいっぱいでした。
イケナイと思いながら、女性から男性を求めるサイトで知り合ったお相手は学校の先生でした。今は奥さんを亡くされて一人暮らしということでした。
みちこが「女装子」であることをメールで伝えた時、やさしいお返事をいただいたのです。
みちこの写真を見ても、女性としか思えないといってくださったのです。
美術館を出てから、お茶でもと言っていた先生をホテルに誘いました。
先生はずっと性生活の方は、無縁になっているようでした。
「アアーン、ああっ」
裸になった先生は意外にたくましくて、ベッドではずっとリードされてしまいました。足のつま先から、指一本、一本まで舐めつくされ、太ももからバストにかけてじっくりと時間をかけて、みちこの感じる部分を刺激されていました。
みちこのあの部分は、もう十分に先端から蜜がしたたり、パンティは濡れていました。そして、膨らみの部分、ペニクリちゃんへの口と微妙に動く舌の刺激が絶頂へと導きそうになっていました。
「アッ、イイ、アア」
「うちの家内も、僕の舌の刺激でよく感じていたよ」
「アアーン、いい、いい、いきそう」
「遠慮せず、逝ってごらん」
咥えられ舌で舐められ、根元を指で扱かれて数十秒と持たずに、逝ってしまいました。
絶頂に達した私を仰向きにして、ローションを塗り終わるとすぐに、先生は挿入してきました。
まださっきの興奮が収まらないうちに、先生の男性が押し入ってきて、乳房を舐めるようにしながら、しだいに腰の動きを激しくするのでした。
少しは痛かったけど、先生の腰の動きに合わせながら、みちこも腰をうごかして二人とも荒い息使いになっていました。
「ああー、いく、いくっ」先生が声をあげました。
「逝ってもいいか」
「いってね、みちこの中で、オネガイ!」
そう返事をした時には、先生は射精したようです。
挿入後、3分ほどで先生は逝ってしまいました。
もう少し長く楽しみたかったので、おねだりをしてみました。
先生と二人きりで、ルームサービスの食事をとりました。食事をしていると夫婦のような時間を過ごしました。
さっきとは下着も変えて、少し悩ましい黒い下着とベビードル、ガーターベルトにストッキングを留めベッドに入りました。
「今度は、たっぷり楽しませて」と彼にささやきました。
「コンドームをした方がいいか?」と聞く先生
「何もつけなくてもいいの」
「赤ちゃんができてもいいのか」
「あなたの赤ちゃんなら、何人でも欲しいわ」
「おれも56だぞ、いまさら」
「いいじゃない、愛の結晶なんだから」
「そうか、それなら、このままで」
「ああっ、いいわ、そうよ、もっと」
先生は、2度も頑張ってくれました、それもすべて生で中だしです。
先生も妊娠の心配がないから安心して楽しめただって。
私は「毎日が安全日」生理もないし、でもちょっとくやしい。
でも、どうして先生、水曜日に休めたの?