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2014/10/23 23:26:21
(7g2G4eut)
ご主人様と会えるのはお仕事が終わった後、午後10時を過ぎることもしばしばです。
この時間ならもうホテルに入ります。
二人だけの時間になるとたまらなくなるのはもものほう。
ご主人様の足下に座り三つ指をついて頭を深く下げます。
「ご主人様のおチンポをおしゃぶりするお許しをください。ご奉仕させてください、お願いします」
しばらく沈黙したまま見下ろされています。
主人の視線には威圧が含まれるもので、
一生懸命に上目使いで媚びてしまいます。
「しゃぶってもいいぞ」
パァッと喜びの表情になるのは隠せません。
一日中穿いたトランクスに顔を埋めてクンクン。
ご主人様の体臭は好きです、ちっとも臭くない。
トランクスを下ろさせてもらったら、そそり立つペニスにご対面。
鼻を寄せたらツンと強い尿臭を感じます。
咥えたら口一杯にオシッコの味が広がってうれしい。
喜んで唾液を絡めて飲み込みました。
咥え始めの亀頭ってザラザラしてるんですけど、
だんだんツルツルになるんですよ。
おチンカスを舐めとって飲んでるんだと思われます。
”おチンカス”なんて妙な呼び方ですけど
ももにとって価値のある宝物ですもの。
呼び捨てでは呼べません。
おチンカス掃除はももの大切なご奉仕なのですから。