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2014/10/14 10:00:43
(TgwTmvHy)
私は女装娘としてチャットで出会った男性と、とある湖畔に降りる塀に囲まれた階段の片隅で落ち合いました。
一緒に見せ合ってオナしようということだったんですが、その前に下着を見せてほしいと言われたのでスカートめくって
見せてあげました。
パンスト履いていたので膝上まで下ろし、すでに少しおっきくなっていたんですが、見られて恥ずかしさのあまりどんどん
大きくなってパンティがはち切れそうなくらいにまでなりました。
彼もGパンを脱ぎ捨てると、大きなものがそそり立っていて、まるで体の一部ではないくらいに見えました。私の前に
しゃがみ込んで下着の上から触りながら「すごいね、いい?」私も早くして欲しくって「うん」と答えていました。
パンティを少しだけ下ろされ、指でやさしくしごき始めました。もうカチカチ状態で物足りなく感じてきて
「もっと力いっぱいして」とお願いすると、後ろに回り階段の手すりに寄りかかりながら、体をのけ反らす感じで
抱きかかえられました。
「入れないから大丈夫」と言いながら、彼も自分のものを私の股間に割り込ませ腰を動かしてきました。
同時に私のペニクリを右手でしごき、左で胸をまさぐってきました。首筋も愛撫され、そのうち股間も汗ばんできて彼のものが
とてもいやらしく感じられました。私は彼に体を預け一気に熱くなり、小声で「いく・・いくよ・・ン~っ・・」っていうと、
彼も激しくしてきて私はイッてしまいました。
でも、彼はまだイッてなかったのでそのまま続けてきました。精液まみれの手で私の萎え始めたペニクリをねちょねちょと
音を立て責め、私の股間を力強く突き上げていました。私も股間を絞めて彼の固く大きいものを気持ちよく感じていました、
彼はゆっくり突き上げて来てそのまま止まりました。その時、私の股間に溢れるものを感じ、滴り流れ出す彼の精液が
とても愛おしく思えました。彼はペニスを私のお尻にこすりつけ精液を塗りたくって来たので、パンティで拭ってもらいました。
股間の精液がヌルヌルで気持ちよかたので、太ももを交差させて楽しんでも見ました。
少し落ち着き、彼の精液もそのままにパンティを履き、二人とも帰ろうと身なりを整えました。
でもこれで終わりじゃなかったんです、続きはレスで・・・