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2014/10/29 23:28:58
(Ul2a1Tnc)
ご主人様と一緒に目覚めた朝。
デートの日はお休みをとりますからゆっくり起き出します。
いつも朝はまどろみの中でお互いの肌を合わせるの。
ゆるやかで穏やかにキスしあって幸せな時間です。
いつものようにじゃれあっていると
脚を広げられお尻にローションを塗られました。
「ひゃっ、冷たいよぉ」
「お尻見てたら急にハメたくなった」
「えっ?今から?朝からするの?」
「そうだよ、文句があるかい?」
「いえ、ありません…」
「じゃあ、おねだりしてごらん」
「もものお尻におチンポハメハメしてください、お願いしますぅ」
「はは、ももは可愛いなw」
まず正常位から入れて、フィニッシュはバックで。
どちらにしても激しく腰をパンパン打ち付けられます。
バックなんて激しさが増してひざに力を入れてても腰が浮き上がっちゃう。
「いくぞっ、もも」
たっぷりお尻の奥に精子を注がれました。
予想どおり…しばらくの間は立てませんw
ほんの少し休んでから準備してお外へ。
お天気も良いので街歩きです。
でもついさっき激しく突かれたばかり
「もも、脚がフラフラしてるぞ。ちゃんと歩かなきゃ」
「えーっ、信じられない!誰のせい?
あんなに激しく突くからでしょう、朝から」
「ももが激しく突いてっておねだりしたんだよ。
おチンポ好きぃ、パンパンしてぇってあんなに叫んでたクセにw」
「だって夢中になっちゃったから…」
「俺の精子をお尻に入れたままにしとくんだよ」
正直言えば幸せですけどw