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2014/10/03 07:54:08
(Zci5TPLX)
(長文ですみません) m(_ _)m
以前、会社の命令で同じ年に入社した年下の同僚K君と二人で
社外の合宿研修に参加した時のことです。
初めは全く興味の無かったK君を誘惑しようと思ったのは、合
宿している施設の大浴場でK君の股間の立派なモノをみた時でし
た。
それは、例えると市販の魚肉ソーセージを一回り太くしたくら
いの大きさで、勃起したら20センチ以上になるのではないかと
思うほどの立派なモノです。
私は「あれをアナルに挿入されたらどんな感じだろう!」と思
うとドキドキしてきました。
研修が終了したら、空港近くのビジネスホテルに宿泊すること
になっていましたので、その時がチャンスと心に決め、合宿中は
K君と仲良くなるために努力しました。
研修が終了し解散して、K君と二人で軽く飲みながら夕食をと
ってビジネスホテルに到着、K君の部屋で飲み直そうと誘いまし
た。
私はシャワーを浴びた後、股間をきっちりとタックしピンクの
レースのショーツを着け、お尻をぴったりと包むショートパンツ
とキャミソールを着て、薄化粧をしてK君の部屋を訪ねました。
K君はホテルのバスローブ姿、始め少し戸惑ったような表情を
見せましたが、何も言いません。
ベッドに二人並んで腰掛けて、缶チューハイを飲み、テレビを
見ながら、たわいもない雑談をします。
時折肩、腕、腰、太股にボディタッチをして反応を確かめます
が、嫌がる様子を見せないので、私は、脚色を加えながら、プラ
イベートで女装するようになった経緯を話しました。
K君「洋服だけでなく、下着も女子用なんですか?」
私「そうだよ、見たい?」・・・
ショートパンツを少し下ろして、ショーツを見せます。
K君「可愛いパンツですね。」
(K君の股間が勃起しているのが分かりました。)
「私、男の人に抱かれたこともあるんだよ。」
(引くか、食い付くか?)
「それって、やっぱりバックから入れるんですか?」
(興味津々の様子)
「バックでも、正常位でも、騎乗位でもOKだよ!」私は体を寄せ
て、パンツの上からK君の逞しく硬直したペニスを触ります。
「すごーい、こんなに硬く大きくなってるよ!」K君の瞳を見つめ
てから、目を閉じてキスを誘いました。
「チュッ」K君の唇が、私の唇に重なりました。私から舌を入れ、
互いに舌を絡ませながら濃厚なキスをしました。
キスをしたまま、K君をベッドに仰向けに寝せ、私が上になります。
「私に任せて」K君の耳元に息を吹きかけながら囁きます。
バナナのように反り返った極太のペニスに手を沿え、ゴルフボール
より少し大きいくらいの立派な傘が張った亀頭をアナルの入り口に当てて、ゆっくり腰を動かして息を吐きながら中に招き入れます。
硬直したペニスが、メリメリと肉襞を掻き分けながらアナルの奥に侵入してきます。
時間をかけて根元まで迎え入れたとき、お尻のから鉄の杭を打たれたように、下腹部がパンパンになりました。
私「根元まで入ったよ。どんな感じ?」
K君「締め付けがきつくて、凄く気持ちいいです。」
「お尻が慣れるまで、少し動かないで待ってて。」と言いつつ、体を重ねたまま、お尻の入り口や下腹部に力を入れたり抜いたりして刺激します。
K君「あっつ、気持ちいい!逝きそうです!」
「我慢できなかったら、逝っていいよ。」(どうせ、すぐ回復して2・3回できるから。)
「あぁーっ!逝きます!」K君1回目発射!
挿入したまま、アナルで揉みほぐすように、力を入れたり抜いたりして、回復を待ちます。
1分も経たないうちに、元通り硬く大きくなりました。
私のアナルも慣れてきたので、今度は体を起こして騎乗位になり、腰を前後左右に動かしたり、円を描くように回したりして、自分自身への刺激を求めました。
挿入した時は、下腹部がパンパンに張り、痛くて動けない状態でしたが、慣れると、鈍痛になり、少しずつ気持ち良くなってきました。
腰を動かしていると、こん棒でアナルの奥を掻き回されている感じで、下腹部の奥から痺れるような快感が押し寄せてきて、手で支えないと体を起こしていられません。
思わず喘ぎ声が出てしまいます。「あぁ~ん!気持ちいいぃーっ!K君は?」
「俺も、凄く気持ちいいです!ま、逝きそうです!」
「一緒に逝こう!あぁーっ!」股間から凄い快感が全身を貫き、体がガクガクと震えて、2回目を発射したK君の上に倒れこんでしまいました。
腰が痺れて身動きができない状態だったので、K君にペニスを抜いてもらうよう頼みました。
ズルズルズルッ・・・半起ち状態のペニスをアナルから抜かれる時も、アナルの肉襞を刺激されて、快感に体が震え
思わず「ヒィーッ!」と叫んでしまいました。
最後までお付き合いいただいた方、ありがとうございました。
その後のK君との事は、また改めてUPさせていただきます。