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2014/09/22 19:29:27
(c.5MF5DS)
42歳の熟M女装です。
オチンチンが好きで精子フェチです。
一ヶ月くらい前に無性に欲しくなり「熟女装ですが、性処理に使って下さい」って書き込みして公園に行きました。
日曜日の夕方だったので、返事も無くあきらめかけてたら9時過ぎにやっとメールがきました。
「まだ居てますか?溜まってるから口で抜いて下さい。」
私は直ぐに「喜んでご奉仕します。」とメールしました。
返事が来て「近い公園なので今から行きます。
逝くまで舐めてくれますか?」
私は「早く舐めたい、逝くまで舐めます。」とメールしました。
「早く舐めたいんだね、
お風呂入ってから行こうと思ってたんだけど、直ぐに向かった方が良いのかな?」
私は「大丈夫です。臭いオチンチン大好きです。早く舐めさせて下さい、あなたの精子で私のお口をいっぱいにして下さい。」
「かなりの変態だね、今向かってるから。
後、かなり臭いから、覚悟しといてね。」
「変態マゾですから大丈夫です。」
駐車場近くにもトイレは有るんですが街灯で明るいので奥の少し薄暗いトイレで待ち合わせしました。
数分後着いたとメールがあり場所を伝えトイレ前で
しゃがみこんで待ちました。
薄明かりの中足音が近づいて来たので、そぉーっと
顔を上げて近づいて来た男を見た瞬間えぇっ!!嘘!!なんでこいつが?
中学時代の2つ年下の後輩で、デブで汗かきで脂ぎってる奴でその当時から皆にキモいと言われてた。
そのまま大人になってて
変わって無いなぁ~。と思いながらも、
こいつとエッチする?舐めるの?
思わず寒気がしてしまいました。
しかも家も車で10分程度の距離に有りいまだに独身でひとりで住んでるような奴です。
逃げる?不自然だし変に怪しまれて跡を付けられても嫌だし、
人違いだと言う?
どうしようか迷っているうちにどんどん近づいて来て目の前に立たれた。
上を見ると、ニタッて笑い速く舐めろとばかりに
腰を突きだしあそこの部分で顔をつついてきます、
昔のおどおどした感じは
全く無くどうしようかまだ迷ってる時にメールの着信音が鳴り
「間違いないな、速く舐めろ!!」
諦めてさっさと手で逝かせてしまおうと思いジャージのズボンを下げました。
まだパンツは穿いて居るのに目の前のあそこからは
凄い匂いが、クラクラしました。
駄目だ駄目だと思いながらも匂いの誘惑に負け頬擦りしながら何度も匂いを嗅いでしまいました。
「メールの通りの変態Mだな!!
その声で我に戻りさっさと手で逝かせてしまおうと思いパンツを下げました。
まだ皮を被っているチンポの先はヌルヌルでした。
手を沿えようとした時
「手は使うな!!
たっぷり臭いを嗅いでからペロペロ舐ろ!!」
速く逝かせたい一心で思考回路が鈍ってたんだと思います。言われるままに。
たっぷり臭いを嗅いだ後
チンポばかりじゃなくタマタマにも舌を這わせてました。
突然立ち上がらせると無理矢理キスしてきました。
舌を無理矢理入れようとするんですが、気持ち悪くてぐっと閉じて抵抗してましたが、おもむろにパンティの上からベニクリをサワサワしてきました。
思わずあぁっと口を開いた瞬間舌を入れられ絡められてしまいました。
こんな奴に、こんな奴にと思いながらも抵抗出来ません舌を絡ませ唾液をたっぷり注ぎこまれ飲まされながらペニクリ揉みしごかれ
嫌だ!!嫌だ!!と思う程興奮してしまい、パンティに染みが出来る程濡らしてしまいました。