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2014/09/09 20:47:02
(V9n5/aUK)
以前、家族が全員留守にしたときに女装した経験がありました。
姉貴の下着から服、化粧までしてみて、鏡に映る自分を見て
すごい興奮した記憶が忘れられずに、それからは家族が留守に
すると女装して自分を見ては興奮していました。
その内に自分だけでなく、他の男の人にいやらしい目で見て
もらいたくなったのです。ネットのビデオチャットで見せては
男の人の感想や、僕の姿でオナニーをする男の人の映像を
見ては興奮していました。段々とエスカレートしていき、
直に見て欲しくなってしまいました。
ネットの掲示板で相手を探し、自分の画像を送ると直ぐに
会いたいと言ってきた人がいました。会って手か口で抜いて
あげるくらいで相手の人を探していたのですが、会おうと決めた
人は「・・・汚したい・・・」という表現で言ってきました。
この言葉に胸がドキドキして興奮が収まりませんでした。
その他にも「精子まみれに・・・」とか、「数人で犯す・・・」
とか、こんな言葉に胸が張り裂けそうでした。まさか自分が
こんなにMっけがあるとは思いませんでした。
夕方、指定された場所にで待っていると、1台のワゴン車が
来ました。助手席の窓が開くと、ひげ面の中年の人で、
頭にタオルを鉢巻にしていて、肉体労働者の方のようでした。
もう一人の人が運転席から顔を伸ばして僕の顔をみようとして
いて、もう一人の人も同じ様な人でした。この二人を見て、
更に興奮してしまいました。お世辞にもきれいな身なりではなく、
汗のにおいがしてきそうな、男くさい感じがたまらなくなっていました。
「にいさん、女装似合いそうだね~」助手席の人が笑いながら
言って、後部ドアから乗るように言いました。
着くと、ちょっと古い感じのアパートでした。部屋に入ると、
直ぐに着替えてくれと催促され、風呂場で女になりました。
二人のところに戻ると、「なかなかいいね~。ショートカットの
女の子に見えるよ」と。「すげぇ~なぁ~!興奮してきたよぉ!」
もう一人が言いました。奥の部屋に連れて行かれると、
布団が一枚ひいてあるだけでした。周りはゴミだらけ。
音が外に漏れるからと、窓を閉めると、さすがに暑くなりました。
化粧品は口紅だけしか持ってこれなかったのですが、この暑さでは
逆にしないほうがいいくらいでした。
その日の僕の格好は、ミニのヒラヒラスカートにハイソックスを
履き、上は姉貴の高校時代の制服のワイシャツでした。
ネクタイまでしました。二人は風呂も入らずに、さっと作業服を
脱ぎ捨て全裸に。僕を座らせ、両脇に座り、太ももをまさぐり、
「おおお・・ほんと女みてぇな足だ」「な、言ったろ?金無い
時はこれに限るんだよ。今日のにいさんは当たりだ」
と言っていました。「ちんこ気にならない?」「それがちんこ
姿も結構興奮するんだよ!」一人が僕の太ももにしゃぶりついてきました。
髭がちくちくと当たるのと、ベロがぬるぬると太ももを走り、
後ろに倒れそうになると、もう一人が頭を押さえて、「ほら!
くわえろ!」と言う間に僕の口にペニスをねじ込んできました。
頭を押さえて自分で動かし、「おおおお・・・気持ちいい・・・」
喉の奥までぺニスが入り込んできて、咽そうになりました。
今度はもう一人。同じように僕の頭を押さえて自分で動かし、
ペニスを抜いては僕の唇に押し当ててきました。
最初に咥えさせた人が僕のパンツを下ろし、「ほら!ちんこ立ってんぞ
~」「にいさんも興奮してんなぁ~!ほらほら、もっと舌使え!」
「ぶち込んでやるからな」股を広げられ、ローションを適当に
塗られたので「・・・ゆっくり!初めてなんで、ゆっくり!」
僕は焦って言ってしまいました。「何だよ~処女か(笑)」
「にいさん言ってたみたいにめちゃくちゃに犯してやるからな」
その言葉に自分のペニスが更に固く・・・
時間が無かったので続きはまた書きます。すみません。