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深夜にミニスカ

投稿者:恵理華   erihana Mail
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2014/09/08 16:21:21 (JXT/fFWR)
久しぶりのお散歩。
時間は深夜の一時頃。
やっと涼しくなり、お散歩しやすい季節になってきた感じ。
一応、ここのサイトで男の募集をかけてから外に出る。

この日は、ピンクのブラが少し透けそうな白のブラウス。
下は昼間だと逆に恥ずかしくて履けないくらいの黒のタイトミニにガーター。
股下1センチぐらいにして繁華街の裏通りを歩く。

こんな時間にこんな格好でこんな場所をふらつく女。
やらしい男に会ったら何されるか分からない。
私は露出好きの痴女。
男に飢え深夜に町を徘徊する女。

そんな事を考えながら歩いていると前方から男の人が。
チラっとこちらを見た感じはしたんだけど、普通にスルーw
意外とそんなもんだったりする。

で、そんな感じで歩いていると、少し酔ったおじさん発見。
ドキドキしながらおじさんの前を少し距離をとりながらゆっくり歩く。
たまに振り返ると、おじさんも私後ろを付いて来ていた。
超ミニのスカートの裾をそっとずり上げてみる。
ブラに合わせたレースのパンティーをチラ見せする。

おじさん「変態女か?」
そう言われ、一瞬背中がゾクっとするような快感が走ってしまった。
少し早足におじさんが私近づいてくる。
同じスピードで私も逃げる。だって男だしw
おじさん「ちっ、冷やかしかよ」
そんな言葉で私から離れて行ってしまった。

でも、ガチガチに硬くなったチンポをしゃぶりたくなってしまっている私。
終電を終え、シャッターがしまった駅の階段に座り、
掲示板のチェック。
何通か来てるメールのうち、話が早そうな人に返信する。

そんな事をしていると、さっきからスカートの中をチラ見してた男の人が声をかけてきた。
男「待ち合わせ?すぐ来るの?バイトしない?」
みたいな事を言ってきた。
特に断る理由もなく、人気ないビルの裏へ。

壁に手を付かされ後ろからパンティーを覗き込む男。
男「あっ、男?まあいいか。可愛いね」
みたいな事を言いながら胸にも手を回してくる。
男「扱いて・・」
私の手を取り自分の物を握らせる。
私「んん・・硬い・・」
正直、自分で興奮してこんなに硬くなってくれてるが嬉しい。

男の足元もにしゃがみ、自然と顔を股間にうずめる。
暗闇に響く卑猥なフェラチオの音。
すぐに果てた。

メールを確認すると、待ち合わせの人もちょうどついたとの事。
私を見つけると公衆トイレに連れ込みすぐに勃起したペニスを取り出してきた。
目的は一緒。二本目のフェラ。
最後はバックから私を犯して立ち去って行く男。

こんな感じで遊びたい人いたらメールしてね。








 
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