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2014/09/03 11:09:48
(QASIIKwm)
軽く飲んだ後の久しぶりの電車。
時間は夜11時くらい。
お酒も入ってたので座った瞬間に睡魔におそわれてしまった。
で、ふと目を開けると、車内はガラガラだったのに
前の座席にサラリーマン風のお兄さんが座っていた。
雑誌を読みながらも私の足をチラ見してるのが分かる。
私が目を開けると、お兄さんも視線をそらし雑誌を読んでる振りをする。
(見たいのかな?私でいいのかw)
そんな少しの悪戯心。
タイトのミニにガーターの足。
少し足を広げて寝た振り。
ピンクのレースのパンティーがチラっと見えている感じ。
薄目でお兄さんを確認すると、靴ヒモを直す振りをしながら覗き込んできた。
パッと目を開けると、ガッツリ目が合ってしまった。
気まずそうに、また雑誌に目を戻すお兄さん。
また寝た振りをしながらもう少し足を開いてみる。
確信犯的なパンチラ。
お兄さんの肩が上下に動いていた。
ポケットに手を入れて触ってるみたい。
ここで降りる駅に到着。
改札に向かうのぼりの階段。
振り返ると、お兄さんがついて来ていた。
カシャカシャ・・
おしりに向けられたレンズ。
改札を抜けると私の腰に手を回しビルの暗がりへ。
いやらしくお尻を触りながら、
私の手を取り自分の物を握らせてきた。
超カチカチ・・
思わずその場にしゃがみ込む私。
私の唇にギンギンに勃起したペニスが近づいてくる。
男の性の欲求に答える私。
(おいしい・・)
思いながら根本までくわえ込む。
見ず知らずの男。
私に欲情してしまってるペニス。
味わう様に口を前後に動かす。
口の中でさらに硬直していくのが分かる。
一気に脈打つ感触。
連絡先を聞かれたけどそれには答えず、
その場から離れる二人。