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2014/09/28 15:16:11
(E1sv7YtB)
有名なホテルで、創業○○周年記念のパーティが開催され、その夜は宿泊付きでした。
私はKさんとツインの部屋に割り振られていたのです。
宴会の一次会がお開きになって、彼が大浴場に行っている間に、私は駐車場に荷物を取りに行きました。
美しいそのホテルで、Kさんに自分の想いを伝えるチャンスにしたかったのです。
腸の中をきれいにして全身を洗い、悩ましいランジェリーに着替えて待ちました。
チャイムが鳴りました。
ドアを開けると、Kさんがいました。
まるで外国の高級娼婦のような悩ましい姿、カールしたロングの髪、黒いブラジャーとおそろいのガーターベルト。つり紐がぴんと伸びて、黒いストッキングがすらっとした脚をより魅力的にみせている。
最後に女の砦ともいえる三角の布地、レースもたっぷり使っている部分から透けるように性器が見えている私。
一瞬、驚いたKさん、次の言葉は「びっくりしたよ!」
「ごめんなさい、こんな格好で」
「どうして!!」
「今夜だけ、おねがい」
kさんは驚いたように後退しかけたが、彼にしがみついた。
「抱いてほしいの、オネガイ・・」
ベッドに座り込んだ彼のジッパーをおろし、彼のジュニアを導き出した。
Kさんのものが目の前にあり、私は大きく口を開いてフェラを始めた。
「うちの会社にも、君のようにきれいな女性はいないよ」
その言葉で、彼への愛撫を激しくしました。
「ああっ、いくぞ、いい、あっ、イクー」とKさんが喜悦の声をあげた。
そのあと、Kさんの横に引き寄せられ、Kさんの手でエレクトしたものを握り締められ、口に含まれた。
「ああー、いいわ。Kさん」
「俺もだよ、そろそろいいかい」
私がローションをぬり終わるとお互いの身体の位置を変えて、Kさんはゆっくり挿入した。
菊肛の門が押し広げられ、つらぬかれることに苦痛はなく、喜びすら与えてくれる彼の動き。アヌスでの快感を求めていた。
「ああ、いいわ、いいのよ、もっと突いて」
「そう、そこなの、もっとよ」「アアー、イクワー、イイッ」
女装した私の身体を貫きながらも、Kさんが私の女の子にはない部分をやさしくもみしだくのでした。
小さくもエレクトした雄器官から、白濁した精液がピュッ、ピュッと噴出した。
そのあとすぐに、「ああ、ああっ、いくぞ、いい、あっ、イクー」とKさんも喜悦の声をあげた。男と男でありながら、まして同じ会社に勤めている私たち、夜は男と女のように求め合い、激しく情事を楽しんだ後で眠りについてしまいました。
結局、彼は結婚したのですが、ほかの女装子と浮気をした彼とはわかれ会社もかわりました。
女装子の場合は、一年ぐらいしか続きませんね。