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2014/08/04 00:34:07
(sHXeoReO)
ご主人様と一緒にお風呂に入っていたら急にもよおしちゃったんです。
「ご主人様・・・あの・・・おしっこしたくなっちゃった」
「なんだ、おしっこしたいのか。じゃぁ、床に四つん這いになりなさい」
湯船から出てご主人様にお尻を向けて四つん這いになります。
少し開いた股の間から手を伸ばされクリチンをつままれました。
「ももの可愛いオモラシを見ててあげるからね、シーシーしてごらん」
ももはいつもおしっこの勢いが弱いんです。チョロチョロとタレ流れるの。
恥ずかしいから早く終わってほしいのに時間がかかっちゃう。
「お尻の穴も丸見えでオモラシして、ももちゃんは恥ずかしい子だねw」
「ほら、おちっこシーシーって自分で言ってごらん」
「おちっこ・・・しぃしぃ・・・しーしー」
「あはは、可愛いなぁw」
もう・・・自分が命令したのに。からかうんだもん。
立ち上がったご主人様が目配せしておチンポに顔を寄せるように促します。
でも足元にはももが粗相した黄色い水たまり。
そこにぺたんとお尻をつけて座るしかありません。
あん・・・まだちょっぴり温かい・・・
「もものおしっこを見てたら俺もしたくなったよ、お口を開けてごらん」
そうですよね、もものおしっこは四つん這いに決まってますし
主人様のおしっこはもものお口を便器にする立ションです、それも決まってます。
ジョオオオオ・・・すごい勢いで舌に向かっておしっこが叩きつけられました。
すぐに口いっぱいに温かくて臭い液体で満たされました。
見下ろしながらご主人様が微笑んでくれるのがうれしい。
唇からおしっこを溢れさせながらももも微笑み返します。
今日の味はスッキリ風味でした。