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2014/08/15 16:34:05
(t914Pzpq)
初体験の後、お互いにシャワーをあびて、ベットで向き合ったとき自然にキスをしました。
私は彼に抱きつき、彼の手は私の感じるところを求めて、動いていきました。
彼の手の動きに、わたしは反応して、女の子のようにあえぎでいました。その声は自然に女の子のような高さで、私をびっくりさせました。
彼のてが私の手を掴んで、彼のあれを握らせます。私のあれは大きくないのですが、彼のあれも同じぐらいの大きさでした。
先程、SEXのときお互いのあれを合わせてしごきあっっていたとき比べました。
彼は昔もうちょっと大きかったそうですが、ホルモンを使っていたら小さくなってしまったそうです。
だから私が何も準備してなくても受け入れられたんだと思います。私にちょうどいい彼のものにいとおしさを感じちゃいました。
徐々に大きくなぅていく彼のものを見ながら、私は彼のものを口の中に入れたい衝動がでてきました。
しかし、男の僕が、しかも先ほどまで処女だった私が、と思うと躊躇していました。
でも彼の「口でしてくれる?」の声に、わたしは彼のものをおそるおそる口にいれました。
それは処女喪失と同じ葛藤でしたが、私の体を止めることはできませんでした。
彼のものが入った瞬間、処女のときと同じ、男のアレの暖かさと硬いのにやわらかい感じと、彼のものが口の中にあることに感動しました。
そしてなによりフェラチオって女が口と舌を使って彼を感じさせているというだけじゃなくて、するほうも気持ちいいんですね。
彼のものを口や舌で刺激すると、それど同時に私も感じるんです。そして、それは私のあれやお尻や全身を感じさせていくんです。
特に舌の先は、びんびん感じて、彼のものをしゃぶりながら、しゃぶられている感じになっていました。
汚いとかぜんぜん感じなくて、むしろ止まらない、おいしいとまで感じるんえす。
彼が止めなければ、彼が出すまでやめなかったと思います。
その後は、彼が彼のものと私の穴にローションを満たして、SEXの再開です。
私はフェラチオでもう上り詰めているので、痛いのもぜんぜん平気です。
入れられた瞬間から、また半狂乱のSEXで始まりました。