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2014/08/13 11:27:47
(aItIttdu)
以前、新世界国際地下で出会った長身からメールが来た。
[今日大阪にきてます。きついのお願いします。]
[おしっこプレイか?浣腸したろか]
[お願いします。なんでも言うことききます。]
わたしは10時くらいに行くと伝え、新世界にあるアダルトショップで浣腸機を買った。
長身は完全女装で、そこそこいける熟女だった。
タワーサイドホテルに呼び出した。
[色っぽい服やな~パンツみえとるやないか]
彼女はソファーに腰掛け、私を見ている。
[そこでオナニーしてみいや、女みたいに]
[はい]
彼女はソファーの手すりに足を広げて、黒いパンティーごしに股間を愛撫しだした。
わたしは服を脱ぎ、彼女の顔のところまで股間を近づけた。
[匂いかいでくれ・・皮の中に舌入れてチンカス掃除せんかい]
彼女はうなずき、わたしのちんぽの匂いをかぎながらオナニーをしている。
皮の中に舌を入れられると、わたしはみるみる勃起しだした。
わたしは反対向けになり、こんどは肛門をなめさせた。
[臭いか・・もっと舌入れてみい、俺のうんこの味あわんかい]
わたしは彼女の太ももに手をつき踏ん張り、けつを突き出した。
彼女は舌先を思いっきり突出し肛門に出し入れをする。
[臭いか・・この変態!どんな味するんや、言うてみ]
[臭いです・・苦いです・ぁぁぁぁおいしい]
彼女のこんなを見ると、小さい黒いパンティーのゴムで皮を押さえつけられ、
勃起しだすと亀頭が剥き出てきた。
[風呂いこか、風呂で浣腸したるわ]
[浣腸ですか・・恥ずかしい]
[メールでしてほしい言うてたやないか、いやなんか]
[してほしいです・・けど恥ずかしい]
[浣腸してケツの中切れてになったらケツマンコにちんぽ掘り込んだる]
そして何度も何度も排泄させ、清水しか出ないまで浣腸をした。
[もう大丈夫やな・・しょんべんかけたろか]
[はい、お願いします。口の中にも下さい]
彼女の体にしょんべんをかけると、彼女は大きな喘ぎ声を出し高速でちんぽを
しごきだした。
[口あけろ]
大きくあけた口の中に、わたしは聖水を注いだ。
[グォッホゲフ・・ボイビイデズゥゥゥ]
わたしは大きく開けておしっこが満杯の彼女の口の中に、ちんぽを突き刺した。
[ジュナゥゥブハッァングゥ゛]
彼女は恍惚の状態だった。
シャワーでおしっこを洗い流しベットに向かった。
[ローション浣腸するで、ケツマンコ気持ちようなるやろ]
わたしは浣腸器にローション入れ、彼女のケツマンコへ注いだ。
[アナニーしろ]
ローションでグチュグチュになったケツマンコで、アナニーをさせた。
その間、口ではわたしの股間をとことん奉仕させた。
ゴムを装着し、彼女のケツマンコに挿入すると、ローションの効果で
卑猥な音を奏でる。
[この変態が・・いやらしい音たてやがって、]
[いやぁぁぁ・・あぁぁぁぁ]
[このケツマンコで何人のちんぽで犯されたやん・・ど変態]
あらゆる恥辱の言葉をあびせた。
[おぅぅいくいく・・・]
わたしは彼女のケツマンで果ててしまった。
彼女はわたしのちんぽを愛おしく、いつまでも口の中でころがしていた。
又会う事を約束し、その日は帰った。