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2014/08/13 10:40:29
(aItIttdu)
新世界にある発展映画館、国際地下に時々いきます。
女装っ子が労務者に悪戯されている所や、おっさん同士の絡みを見るのが目的です。
私自身ノンケではないのですが、不特定多数の人とまぐわっている人とは、衛生面が不安だからです。
身なりがきっちりしているからといって、病気が無いとは限らないのですが、やはり清潔感がないと無理です。
館内に入る会談を降りると、真正面奥の暗がりが、淫乱スポットです。
女装っ子さんや、いかにもって人が、そのスポットに入ると、蟻が蜜に群がるように、ぞろぞろと獲物を待っていた
おっさん達が入っていきます。
ある時、比較的若い男の子が、全裸にされ3~4人に弄ばれていました。
背後から、ちんこ掘り出してままで、その男の子の脇の下から腕を伸ばし乳首を愛撫する者。
正面に座り込んでフェラしてる者。
背後から抱きついているおっさんの股の間から手を伸ばし、男の子のアナルマンコを愛撫する者。
横から、男の子の頭を、両手押さえつけディープキスする者。
また、それらの行為を見ながらセンズリする者と、淫乱肉林の世界です。
わたしも柱の横から見学していました。
しばらくすると、180cm位で、30歳半ば、ポニーテール金髪の男と、少し背の低い細見で丸刈り
の男が、わたしの隣にきて、その行為を見ていました。
二人はコソコソと話をしており、知り合いかアベックだったようです。
長身の男が、わたしの股間をそっと触ってきたのです。
丸刈りの男は、しゃがみこんで、目の前で繰り広げられている淫乱行為ではなく、わたしが触られ
ている股間を凝視していました。
しばらくズボンの上から愛撫され、わたしが勃起してたきたのを確認すると、ファスナーを下して
はました。
丸刈りの男は、わたしの右太ももの上に手を当てています。
わたしは[みんなちんぽ掘り出してるからいいかっ]と思い、なすがままにしていました。
フル勃起していないわたしのちんぽは、公然にさらけだされたのです。
淫乱行為を見て興奮ぎみにあったのか、仮性包茎の先が少し剥け、我慢しるでテカッていました。
長身の男が、わたしの耳元でハァハァと吐息を漏らしながら[しゃぶりたい]と言うのです。
丸刈りの男は、いつのまにか、しゃがみこんでまま自慰をはじめました。
[あほか、みんな見てるやないか]わたしはそう言うと、[お願いします]と嘆願してきました。
敬語・・? [こいつMやな~]と直感しました。
[しゃぶりたかったらトイレいこか、なんでもするんかい?]
[はい・・お願いします]
そして長身の男と、女子トイレに入ると、丸刈りも付いてきました。
[自分あかんわ、後にし]と、追い出したのです。
個室には入らず、洗面台の前の壁に寄りかかり、鏡で自分の姿が見えるようなポジションをとりました。
ワイシャツをたくし上げ[乳首感じるから吸うてくれ、噛んだりするなよ、優しくや]
[はい]長身は、絶妙な舌加減で乳首をなめまわし、甘噛みしながら、自分の股間をズボンの上から摩って
いました。
その舌は、首筋にまではわし、耳の中まで舌を入れるのです。
熱い吐息で、わたしはゾクゾクしました。
[あ~気持ちええわ、ちんぽしゃぶるか?臭いで]
[お願いします。臭いの大好きです]
そう言いながら、わたしのズボンを膝までおろしました。
[我慢汁でパンツ濡れとるわ]
パンツから染み出た我慢汁のあたりを、長身は舌先でヌルヌル感を味わうようになめだしました。
長身はパンツをずらし、おもむろにくわえようとしたので[まだや、ちんぽの匂いかいでみ]
わたしはそう命令しました。
[はい]長身は、わたしの皮のかぶったちんぽに、鼻先を近づけクンクンと匂いを嗅ぎながら股間を擦っている。
[ゆっくり剥きながらチンカスの匂いかいでみ]
[はい・・・あぁぁぁ臭い!なめていいですか]
[けつの穴なめれるか]
[はい、お願いします・・なめさせて下さい]
[風呂はいってないからうんこ臭いぞ]
わたしは反対向きになり尻を突き出した。
長身は、しばらく肛門を眺め肛門に少しついていたトイレットペーパーを指でとり、暖かいヌルヌルとした舌を
わたしの肛門にあてがった。
[おぅぅぅ気持ちええわ・・もっとなめてくれ・・ぁぁ]
長身は、わたしの肛門がふやけるほど、5分ほどなめまわし、舌を突っ込んできた。
[あ゛ぅ゛ぐぅ・・・気持ちええ・・そんな舌入れたらウンコ付くぞ]
[おしっこください・・おしっこください・・んぐんぐ]
真性の変態野郎だ・・[今さっきしょんべんしたとこやさかい出んわ]
その時、丸刈りが入ってきた。
もうどうでもええわとの気分で[見るだけやど]
丸刈りは軽くうなずき、自分のちんぽを掘り出し、ゆっくりとしごき始めた。
わたしは前を向き、長身の顔の前にちんぽを突き出し、出そうもないしょんべんを
出そうときばった。
するとちんぽからは我慢汁が大量にダラダラと流出てくる。
その瞬間長髪は[あぁぁおいしそう・・もったいない]と言い、口を開け受け止めた。
我慢汁を含んだ口で、ジュルジュル・ジュパジュパと音をたてて、フェラをしてくる。
そのままきばり続けると、わずかに残っていたおしっこが噴出。
長髪の口はみるみる膨れあがり、口の横からあふれ出してきた。
その我慢汁とおしっこと長髪の唾液がまざった汁を、丸刈りは手で受け止め、自分の
ちんぽになすりつけオナニーをしていた。
[飲め]
[ゴクリュ・・ぁぁぁぁ美味しい・・種付けしてください]
[あかんゴムもないし、それは今度や、尺八せんかい・・もう出そうや]
好きこそ物の上手なれのごとく、長身のフェラは絶妙で、わたしは射精してしまった。
[お前飲んだんか?気持ちわるないんか?]
[美味しいです・・もっとほしいです]
[今日はみうあかんわ、気持ちよかったで、今度は強烈なんホテルでしようや]
[はいおねがいします]
[センズリしてみい、逝くとこ見たるわ]
長身は片足だけジーパンを脱ぎ、股間をあらわにし座り込んで開脚した。
俺よりはるかにでかい、仮性包茎は同じで、剥くと我慢汁でベトベトやった。
長身の顔に跨り、射精したばかりの萎えたちんぽを口に入れた。
長身は、柔らかい俺のちんぽを舌でこるくりまわしながらオナニーをしている。
[いく・・いきそうです]
長身はそううめきながら、顔をわたしのちんぽ金玉に押し付け勢いよく射精した。
[自分、こいつのちんぽ口で綺麗にしたりいや]
わたしは横で見ながらオナニーしていた丸刈りに言った。
彼は無言で、長髪のザーメンで汚れたちんぽを舌で掃除し始めた。
[ほな俺先出るで、よかったわ。又会うことあったら頼むわ。みさかいなしに食うたら病気なるで]
わたしはそういった出ていった。
その後深いほど長髪とセックスしたが、彼は不特定多数と淫乱行為をするので、病気をうつされたら困ると
思い、会うことはなくなった。