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淫乱マゾ奴隷に...

投稿者:ゆみ
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2014/08/12 23:04:40 (I/gU/ITm)
デブ.ハゲ部長の投稿者のゆみです。

前回、有料ハッテン場で出会った彼との続きを載せます。
帰り際に彼から携帯番号とメルアドを記したメモを渡されてあたしはそれを受けとりました..
あたしはそれから一週間は普通に同棲している彼との性活を過ごしていました。
でも正直、あの日の経験が忘れられずメモにあるメルアドにメールしてしまいました..

「お久しぶりです♪毎日、暑いですね?」
あたしは精一杯に普通を装いメールしました。
「なんだ、もう欲しくなったのか(笑)」
彼はあたしの心を見透かしたようにM心をくすぐるように返信してきます。
「そんなんじゃありません。ちょっとメールしようと思っただけです。」
「へぇ、オレのちんぽもお前のケツが忘れられず毎日疼いてるよ(笑)今、○○町の○○っていうとこでパチンコしてるからまたな!」
一方的にメールは終了されました。
同棲している彼の事は大好きで愛してます。
でもあたしの身体はもう1人の彼を忘れられずにいました。

”○○町のパチンコに居てるんだ”
”あぁ..彼に逢いたい..彼に抱かれたい..”
気がつくとあたしはシャワーを浴び、綺麗にして彼の居るパチンコ屋に向かっていました..
すぐに彼を見つける事は出来ました..
彼はあたしに目をやると席を立ちあたしに向かって歩いてきます..
そして耳元で囁きました...

「来ると思ったよ..今日は朝から負けてムシャクシャしてるからたっぷり虐めてやるよ..」

あたしは何も答える事が出来ずただ彼に着いていく事しか出来ませんでした...

長くなるので続きはレスで暖暖

 
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投稿者:ゆみ
2014/08/12 23:47:52    (I/gU/ITm)
あたしは彼に促されるまま彼の車の助手席に乗りました。
彼は何も言いません..
ただ無言で車を走らせ10分程でマンションに到着しました。
あたしはやはり彼の後を着いていくだけです。
そして彼に続いてマンションの部屋のドアをくぐりました。
あたしが玄関で俯いていると..
「入れよ...」
低い声であたしに言いました..
あたしは黙って靴を脱ぎ、玄関から部屋に移動するとカーテンも閉めっぱなしの薄暗い部屋の中央に彼が仁王立ちであの日のようにあたしの目を見つめたままシャツを脱ぎ、ジーパンのジッパーをゆっくり下ろしていきます。

”ジジジーッ..”

それはお腹に付きそうな程に反り返りあたしを睨みつけます..
あたしは催眠術にかかったように彼に近づき全裸の彼の前にゆっくりと歩を進めました。
適度に筋肉の付いた彼の胸板、引き締まった腰、いやらしく血管の浮きあがったおちんちん..
あたしは彼の前では女..
その身体に欲情していました。

「お前も脱げ...ゆみ..」

彼はあたしのメールのニックネームを覚えていました。
「...はい」
あたしは彼の前で着ている者を1枚ずつ脱いでいきます。
彼はソファに座りタバコを吸いながらその光景を見つめています。

「紫の上下か..やる気マンマンだなぁ(笑)」
あたしの羞恥心をあおります。
そしてブラを取りTのショーツ1枚の姿になりあたしは胸を両手で隠すように立ちすくんでました。

「ホル乳か?ちゃんと見せろよ..乳首たってるじゃねぇか(笑)」

あたしは身体をモゾモゾとくねらせながら彼の言葉責めを受けるだけ..

「チンポもまだ立派に立つんだな(笑)..ほらこっちに来て奉仕しろ!」

あたしは彼の前にひざまずき隆々として先からヨダレをタラタラと垂らしている彼のおちんちんに顔を近づけました..
「何してんだ..乳首からゆっくり気持ちよくしろ!」
あたしは言われた通りに彼の厚い胸板にある小さな突起に舌を這わせました...

続きます..
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