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2014/07/23 01:33:16
(xhwRCd06)
僕が初めて女装したのは高校3年生の時です、自発的にではなく強制的に女装させられました。
当時僕はクラスの男子数名からいじめを受けてました、その中にAというやつがいて彼はリーダー格ではなくどちらかといえばリーダ格の舎弟という立場でした。
仲間とつるんで僕をいじめることはあっても、リーダーがいない時にAが率先して自分から僕をいじめることはほとんどありませんでした。
ある休日に突然Aから電話あり「すぐに俺の家に来い」といってきました、行きたくはなかったけどあちで何をされるかわからないので渋々Aの家に行きました。
Aの部屋に入ると突然「服を脱いでこれを着ろ」といって高校の制服らしきものを差し出しました、Aに聞くと「姉ちゃんが去年まで着てたやつだ、お前痩せてるから着れるだろ」というのです。
部屋を見るとビデオカメラが置いてありました、当時はまだデジカメなんてものもなくVHSと呼ばれるビデオの時代です、しかもまだビデオカメラなんて高価な時代でしたが、Aの家は裕福だったので親に買ってもらったのでしょう。
僕は直感的にそのビデオカメラで女装した姿を撮影して、いじめ仲間に見せて僕を馬鹿にしたりゆすりのネタにするんだなと思いました。
Aの姉には何度かあったことがあってそこそこ可愛かったし、女装にまったく興味がなかったわけではないので「着てみたい」という気持ちもありましたが、馬鹿にされたりゆすりのネタにされるのは嫌なので「嫌だよ、そのカメラで撮影してみんなに見せて笑うんだろ」と断りました。
するとAは撮影はするけどそんなことはしないから安心しろ、とにかく着ろ、じゃないとどうなるかわかってるな」といきなり凄んできました。
どうにでもなれという思いで服を脱ぎ女物の高校生の制服を着ました、ズボンだけ脱いでスカートを穿こうとしたら「パンツも脱げ、そしてこのパンストも穿け」と黒いパンストを渡されました、寒い地方なので冬に黒いパンストを穿く女子高生はいましたが季節は秋だったので「なんでパンストなんだろう」とは思いましたが、とにかくいわれる通りにしました。
その様子をAはビデオカメラでずっと撮影してました、僕は「この映像が学校で出回ったらもう学校に行けないな」と思いながら悲しくて涙が出そうになるのをこらえながら着替えました。
上着も全部着終わるとAはカメラを三脚に固定しました、「このことは絶対誰にも言うなよ」といいました、その時は僕がそれをいうならわかるけどAが秘密にしろということに対して理解できませんでした。
でもその理由はすぐにわかりました、Aは女装した男が好きなゲイだったのです。
僕に近づき脚を触ってきました、そして「誰にも言うなよ、実は俺はパンストが好きなんだ、もっと触らせてくれ」といいました、僕は全身が硬直してしまいました。
パンストに包まれた僕の脚をむさぼるように触ったり太ももに顔を埋めたりしてきました、僕は全身が鳥肌が出るくらい気持ち悪くてたまらなくなりAを突き放し「やめてよ!」といったけど、Aは無視して俺に襲いかかってきました。
「もしかしたら僕はAに犯されるんだろうか」という恐怖で頭がいっぱいになりました、「こんなこともうやめようよ、エイズになるよ」というがAは僕の頼みを完全に無視し「チンポを出してオナニーしろ」と強制してきました、それまでもいじめグループに見てる前でオナニーさせられたことはありました。
「早くしろ、やらないと本当に犯すぞ」というので仕方なく僕はパンストを少し下げチンポを取り出してオナニーし始めました、こんな状況でもAの姉が来ていた制服の匂いとその姉が穿いたかもしれないパンストを穿いているという興奮がありすぐに勃起しました。
Aが僕の脚を触りながら「出そうになったらいえよ」といいました、絶頂が来て僕は「もう出そうだ」というとなんとAは僕のチンポのところに口を持っていきました、そして「俺の口に出せ」というんです、「こいつはマジでゲイだ」と思いながらも僕はAの口にドクドクと射精しました、一撃目がAの口に入ったかと思うといきなりAは僕のチンポにしゃぶりつきました、Aはそれを全部呑み込んでしまいました。
全部出し終わると今度は「今度は俺の番だ」というんです、僕は一瞬Aにチンポを咥えなければいけないのかと思い、「咥えるのだけは勘弁して」と頼みました。
Aは「お前の口に出してもしょうがないだろ、俺はパンストを穿いた脚が好きなんだ、脚に出させてくれ」といいました、そしてAはチンポを取出しパンストに包まれた僕の脚にこすり付けてきました。
「温かくて気持ちいい、お前の脚って本当に女の子みたいだ」そんなことをブツブツいいながら脚にこすり付けてました。
かなり長い時間僕はじっとさせられ時折脚の体制を変えられひたすらチンポをこすり付けていました、そして「出る!」といったかと思うと僕の太ももに一気に射精しました。
パンストを穿いた上からでも生暖かいAの精子を出した感触が伝わってきて、とても気持ちが悪かったです。
Aは精子を出し切るとなんと僕の太ももに出した精子をなめたんです、予想外の行動に僕も一瞬唖然としました。
一連の行為が終わると「着替えて帰っていいぞ、誰かに話したら殺すぞ」というので元の服に着替えてAの家を後にしました、僕はすぐに風呂に入りAに舐められたチンポと精液をかけられた太ももを何度も石鹸で洗いました。
その後もちょくちょくAの家族が留守の時に呼び出されて同じような行為を受けました、ところが最初はあれほど嫌だった行為がいつの間にか快感を覚えるようになったのです。
フェラチオされたり精子を脚にかけられるのは嫌だったけど、そこそこ可愛いAのお姉さんが来ていた制服を着れるという期待もどこかにありました、毎回穿かされるパンストについてもAに聞いたところによると、自分でパンストを穿く趣味はないらしくAのお姉さんが高校時代に穿いていたパンストということでした、それを穿かされて変態行為を受けてる自分にもいつの間にか興奮するようになってました。
そしていつの間にか僕は家でも女装するようになっていったのです。