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2014/07/16 04:26:36
(9nZEyr8J)
私には女装の趣味があります。田中美保ちゃんを意識して女装してますが、体がゴツイせいか、どうしても南海キャンディーズのしずちゃんみたいになってしまいます(笑)
だから、人前に出るのが恥ずかしくて女装する時は部屋で着替えて自己満足に浸っていました。
私の住んでる近くには発展場と呼ばれる成人映画館があります。他人から見たら私はどんな風に見えるんだろう…私は意を決して、その映画館に女装の着替えを持って行ってみる事にしました。
映画館に着いてトイレの個室の中で、黒のパンティにデニムのミニスカ、ニーソを履いて、ブラにTシャツ、ウィッグを被り着替えが完了。メイクは出来ないのでマスクをしたものの、やはり人前に出るのが恥ずかしくて、なかなかトイレから出る事が出来ませんでした。
個室から出てもトイレの中でモジモジして…
すると別の女装子さんがトイレに入ってきて私に話し掛けてきました。
「どうしたの?」
「私…女装して人前に出るのが初めてなんです…」
モジモジしてる私に女装子さんは、大丈夫だよ…と言ってくれて、一緒にトイレから出てくれました。
その女装子さんとお話しをして、映画館での暗黙のルールとか色々教えてもらい、館内に入りました。
上映中の映画館の中には女装子さん、その女装子さん狙いの男性で人が結構いました。
とりあえず、私は人がいない所に座り映画を見ながら周りをキョロキョロしました。
女装子さん同志で話し合ってるだけの人、女装子さんと男性でエッチしてる人、中には男性同志でエッチしてる人もいました。
私にとっては新鮮な光景で性欲の強い私は見てるだけで興奮してしまいました。
私の座ってる周りで、女装子さんと男性とのエッチする「あん…あん…」とエッチな声が、あちらこちらから聞こえて、私は自然とミニスカに手を入れて自分のペニクリをパンティの上から触っていました…
映画を見ながら…周りでエッチをしている人を見ながらペニクリを触り続けていると、突然年配の男性が私の隣に座ったのです…白のワイシャツにスラックス…ちょっと紳士的に見える人でした…
また後で続き書きます。