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2014/07/11 00:34:32
(gHuyotzx)
ももが好きな下着はレースたっぷりの甘々系です。
フリルや透け感、リボンなどのデコレーションが好きなのね。
たまたまその日のショーツはシンプルな真っ白なものでした。
お尻側の足ぐりにレースがふんだんに使われていましたが、
前面はつるんとしてる、おへそ下の大振りなリボンがチャームポイント。
クリチンの膨らみがちょっぴり目立ちます。
洗面所の大きな鏡の前に立たされました。
白いブラとショーツ姿です。
後ろに立ったご主人様が意地悪く笑います。
「ももがどれだけ感じやすいオモラシっ子か自分でわかってるかい?
教えてあげようね、」
そう言うとブラをずりあげられ、ムニュッと胸がくびり出されました。
爪の先で乳首をカリカリ掻かれて
思わず「きゃん!」と身体が跳ねちゃった。
白い生地におっきくなったクリチンと
タマタマのまん丸い膨らみがはっきり浮かんでる。
乳首カリカリを続けられるとあっと言う間に先っちょが濡れてきました。
「ほら、もうオモラシしちゃったぞw」
気持ちよくなって私も後ろ手でご主人様のオチンポを握ります。
それがかえってオモラシを加速させちゃった。
白いショーツはビショビショで生地越しに垂れて落ちそう。
「これ以上オモラシしたら冷たいパンツで帰らなきゃいけないなw
脱いでごらん」
言われるままショーツを脱いでご主人様に渡しました。
「自分のオモラシは自分で始末するんだよw」
そう言うと口に押し込まれました。
「ほら、キレイに舐めて吸うんだよ」
ご主人様の言葉には無条件で従うようになっていて
チュッチュと吸い出して飲み込んでゆきます。
ご主人様の精液は喜んで飲めるのに、
自分のオモラシ汁を舐めるのはなぜかミジメな気持ちになります。
こんな自分のお汁よりご主人様のが欲しいです。