1
2014/07/02 23:31:22
(RlJr8nxK)
デートから一週刊経ちました。
乳首がかゆいな・・・と思っていたら案の定カサブタが出来ていました。
ご主人様の乳首責めのせいです。
ももの一番の性感帯で、もちろんご主人様は責め方も熟知しているのです。
「いいかい、もも。乳首をつねってあげるからね。可愛い声で鳴くんだよ」
両乳首をつまんで爪を立てられます。
「3・・・2・・・1・・・」
そして爪の先でおもいきりつねりあげるんです。
「ああぁぁっ、ひゃぅぅぅ・・・」
カウントダウンされて心の準備は出来ていても激しい痛みに叫び声が堪えられません。
ほんとに痛いんですよ、涙を浮かべたら少しは手加減してもらえるかと期待しますが
そんな泣き顔はかえって嗜虐心を煽るみたいです。
「あはは、ももの鳴き声は可愛いなぁ。じゃぁもう一回行くぞ、3・・2・・1・・」
「ひいいっ・・・」
何度も繰り返されると乳首はすごく敏感になるんですよ。
布団で煽られた風にもビクンと身体を震わすことになります。
そもそも女性ホルモンを少し服用して膨らんでるのに加えて
激しい責めを続けられてるせいか、ももの乳首はすごく大きいんです。
乳輪がぷっくり膨らんでてお鍋のふたを貼り付けてるみたいw
後日電話した際に
「あのね、あれからずっと乳首が敏感なの。ヒリヒリします」
「それはいいことだね、俺が与えた痛みが残るようにしてあげたんだよ」
「ん・・・たしかにそうです。ずっと乳首に爪の感触があります」
「オマエは俺に所有されてるって忘れちゃいけないよ」
「はい・・・うれしいですぅ・・・」