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2014/07/02 14:50:20
(b1nFWtch)
あれからも覗きの彼はたまにやって来ました。
私はその日の気分でストッキングの色を黒やナチュラル、派手なピンクのガーター、網タイツなんかに変えてドアの前でM字に脚を開いてオナニーするところをみせていました。
でも、あの夜のドアを開けて覗きの彼に犯される様にフェラされたことが忘れられなくて、もう止めようと思っていたのにまたカギを開けて部屋の中に入れてしまいました。
さすがに初めての時ほどドキドキはしませんでしたが、黒のガーターストッキングに黒のパンティ、タンクトップのワンピースで人の前にでるのは、恥ずかしくて体が火照る様に暑くなり、大きくなったぺニスがパンティの上からあたまをのぞかせていました。
彼は「ありがとう、きっとまた開けてくれると思ってたよ」と言って私の耳もとに顔を近づけて私の髪のにおいをかいできました。息が耳にあたりゾクッとしたとたん、私の前にひざまづいてパンティの上からアソコにキスするように舐めてきました。
そしてパンティをずらして横から私のぺニスを出すとむしゃぶりつくようにくわえてしゃぶり始めました。
私は彼の肩に片足をまわしてその動きに合わせて腰を振りながら小さく「あぁッ」と声を洩らしながら後ろのベッドに倒れ込みました。すると彼は私の脚を持ち上げて「脚を舐めてもいいですか?」と聞いてきたので、小さく頷くと私のつま先から太もものほうまでストッキングの上からねっとりした感じで舐めてからパンティを脱がして自分の指を舐めてから私のアナルに入れてきました。
最初ちょっと痛くて思わず「ひっ、ひ、あぁぁん」
みたいな声を出してしまいましたけど、指をゆっくり出し入れされながらぺニスをしごかれると、また頭の中が真っ白になって自分で脚を大きく開いて腰を浮かせながら「あっ、あぁんあん!」って声を出していました。彼は、
「今までさんざんこれで女を鳴かせてきて、今度は男に鳴かされるのはどんな気分だ!」
と言ってきました。たぶん彼は私がこの部屋で純女のことsexしていたのも覗いていたのでしょう。
「ほら、いやらしいな指2本入ってるよ、いつもここに入れてるんだろ!」
と言いながら指を激しく動かし、ぺニスをくわえてきました。その瞬間私はイッテしまい彼の口の中にミルクを出しながら「ああぁっ、いいっ、いく!いっちゃう!」と部屋の外まで聞こえそうな声を出してベッドの上で体をのけ反らせてしまいました。
彼は私のぺニスに吸い付くようにしてミルクを飲み干してから、「ありがとう、おいしかったよ。今度は僕のを入れさせてね」とだけ言ってドアから出ていきました。私のぺニスはまだ小刻みに揺れながら先からミルクを出していました。
体中の力が抜けて起き上がる事ができず、かなりのあいだボーッとそれを見つめていました。