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ハゲ、デブ部長...4

投稿者:ゆみ
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2014/07/28 13:14:54 (jSCAaf9n)
こんにちは♪
皆さんの体験談とかを読ませて頂き、またアドバイスを頂き彼(会社の上司と同棲中)の為に女性化修行中のゆみです。
彼との生活?性活?は満足してるけど、ちょっとだけ刺激が欲しくなり有料のハッテン場に行っちゃった!
浮気とかそういうのじゃなくて、仕草とか女性らしさがちゃんと出来てるかとか...あと少しの刺激を求めて...

入館してロッカーでガウンに着替えてるとあちこちから視線が...
その日は可愛いい白のレースのパンティに上は淡いベージュのキャミを着てたから当然かな(笑)
でもその視線だけでゾクゾクしたゃった..
少し大きくなった乳首を隠すようにキャミを脱いでガウンを羽織りパンティは着けたままあたしはシャワーを浴びに行きました。
ずっと後ろから着いてきてる男性の方が居ましたが気にせずに浴室前の脱衣所で全てを脱いでタオルで胸とアソコを隠して個室シャワー室に向かいました。
中に入りカギをかける寸前でずっとあたしの後ろを着いてきてた男性の方が滑り込むように入ってきました...

髪は短髪でアゴ髭を生やしたガチムチの体型をした方でした...
下はコックリング?を付けて既に大きく反り返っています...
どうしても目がその部分にいっちゃいます。

”すごいっ!”

彼はあたしの目をじっと見つめたままゆっくりと両腕を優しく掴み下に下ろしホルモンで大きくなってる乳首を
優しく摘みます..


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8
投稿者:ゆみ
2014/07/31 10:58:53    (FECcbd5F)
なっちゃんさんアドバイスありがとうございます。
あたしも流石にDカップまでは望んでないけど少しでも女性の身体に近づけたらと思ってます。
またいい方法があったら教えて下さい。
7
投稿者:なっちゃん
2014/07/29 23:13:39    (U74LI5nR)
女性ホルモンはいつしかやめないといけないものですので使用する際はちゃんと体に合わせて下さい。ちなみに女性ホルモンでDカップまでの胸は難しいと思います。
6
投稿者:ゆみ
2014/07/29 16:30:23    (6z1U0VCD)
「ふ~っ..いいマンコだったぞ..まだ締め付けやがる」

彼はあたしの耳元で優しく呟きスッと腰を引いて引き抜いたそれを静かに無言のままあたしの口元にもってくる..
そこにはコックリングはなく亀頭回りにいやらしく吐き出されたばかりの精液が付着していた..
あたしは何の迷いもなくそれに舌を這わし、愛おしく綺麗に舐め取った..

アナルからは彼の出したばかりの精子が垂れてきて少しの間、異物感が残っている..
彼は一枚のメモ用紙にサラサラとメルアドを記載してあたしに手渡した。

「またここへくる時に良かったらメールくれよ」

「うん...」

” この人と次に逢ったら離れられなくなりそう”

そんなことを考えながらあたしは笑顔でそれを受け取った..

あたしはシャワーを借りてまだ身体にのこる快楽の余韻と気怠さを憶えながら部屋を出た..


長々とありがとうございました
5
投稿者:ゆみ
2014/07/29 15:26:47    (6z1U0VCD)
...ズプププッ..ヌチャ...ニュルル..
彼の太くゴツゴツした指がゆっくりと焦らすように挿入され奥まで辿りつくとゆっくりと腸壁をなぞるように引き抜き、またゆっくりと奥まで差し込まれる..

「ひっ...あああっ..あぁ~ん..こ..こんなの初めてぇ...あぁぁ...」

そしてその指先は前立腺を探しあてそこを何度も刺激する..

「ほら、見つけたぞ..ここはどうだ?」

「はんっ...だめぇ..あんっ..あぁぁん..出ちゃうっ..イッちゃぅぅ...」

彼は指をすっとあたしねアナルから引き抜いた..

「まだダメだ...コレでたっぷりとイカせてやるよ..」
そう言ってあたしを膝立ちの姿勢にして熱くはちきれんばかりに膨張して先からはヌラヌラと雫を垂らしているおちんちんを口元にもってきた..

「あぁ欲しい..これが欲しいのぉ...チュバ..ジュポ..おいしいぃ..」

あたしは一心不乱にむしゃぶりついた..
彼の雫を一滴も残さないように味わい陰茎に舌を絡ませ喉奥まで何度も咥えこんだ..
両手を後ろで拘束されながら自分から求め、むしゃぶりついているその行為に興奮しメンタルでのオーガズムに酔いしれた...

「よし、ケツをこっちに向けて高く突き出せ」

あたしは不自由ながらも彼に言われるままにお尻を彼に向けて高く突き出した..

「挿れるぞ」

小さく低く呟くと亀頭をアナルにあてがいゆっくりと彼が入ってきた..,

「いいいいっ...だめぇぇぇ...ああぁぁぁっ」

彼のおちんちんは何枚もある扉を突き破らん限りにゆぢくりと簡単に奥まで到達すると今度は前立腺をこすりあげ腸壁をめくりあげるように引いていく..
今まで経験したどんなSEXよりもそれは何百倍もよくあたしを満たしていく..

「おおっ!いいマンコだ..しっかり咥えこんでやがる」

彼も快感に浸りながら時折激しくあたしのお尻に平手をおろしながらリズミカルにピストンを繰り返す..

「あんっ!ぶって!..お尻を思い切りぶってぇ.,あん!あぁん.,」

そして彼はあたしの手枷を解き体位を正常位にすると足を両肩に担ぎあげ再び奥深くにおちんちんをあたしね中に沈めた...

「どこに欲しいんだ!..うん?どこに欲しいのかちゃんと言ってみろ...」

その時のあたしには思考回路もなく、一連の流れの中で生で挿入されてるのさえその時に初めて気が付いた..

「はぁぁん..な、中はだめぇ..あんっ!すごいぃぃ..」

「そうか..じゃ口に出すからな...」

だんだんとピストンが早くなっていく。

「おおぉ..イキそうだ...」

彼の限界が近づいてる..
” あぁ.,このままずっと...あたしの中にいて...”
同棲している彼の事が一瞬、頭をよぎったけど押し寄せる快感には勝てない..

「ああっ!イクぞ!口開けろ..」

「あんっ..だめっ...このままきて!..お願いっ!離れないでぇぇぇ...ああぁぁぁっ...」

あたしは彼の首にうでを巻きつけ離れないようにグッと引き寄せ彼の唇に吸い付いた..
彼も激しく舌を差し込みあたしの口内を犯した..

「うぐっ!..」

次の瞬間!あたしの中で亀頭が大きく膨れあがり何度も痙攣を繰り返しながら熱い性を何度も吐き出した..
「あぁぁん..イッちゃう!だめだめっ!イッちゃうぅぅ...あああっ!」
あたしも彼がイク寸前にそっと自分のクリ握り上下にさすり同時に果てた..





4
投稿者:ゆみ
2014/07/28 14:52:55    (jSCAaf9n)
「どうだ..口マン犯されて気持ちいいか?」

「ふぁい..ひもちひいへふ..チュバッ..ジュボボボ..」

実際それだけでオーガズムが押し寄せてきます..

あたしは涙目になりながらもその愛おしい彼のおちんちんに服従のフェラ奉仕を続けました..

” あぁ..いつまでも舐めていたい...お願いだからずっとこのままあたしのお口を犯してぇ..”

こんな気持ちは初めて..

「いい女だ...ゆっくり可愛がってやるからな..」

” いい女?..可愛いがってやる..”

その言葉だけであたしは精神的にイッてしまいました..

そして彼はまた優しくあたしの両肩を掴むとベッドに四つん這いの体制になるように促しました。
後ろ手に拘束されてるからお尻を突き出すような体制になりマジマジと彼に恥ずかしいとこを曝け出していました...
家を出る時に綺麗にしてきたけどやっぱりデリケートな場所だからすごく恥ずかしい..

「あんっ...いやぁ...」

「やらしいマンコだ...穴の回りも綺麗に剃って..おい、欲しがってヒクヒクしてるぞ..」

そう言いながらローションを垂らし指先で入り口を微妙なタッチで愛撫してきます..

「あんっ..あんっ...だめっ...あぁ~ん..」

くすぐったいのと気持ちいいのが一気に襲ってきます。
アナルがゆっくり開いていくのが自分でもわかります..

'' 挿れて..ねぇ..指を挿れてかき混ぜでぇ~..”

あたしの意思とは裏腹に自ら指を咥えこもうとするアナル...

「ほら、コレをゆっくり鼻で吸い込んで..」

そう言うとあたしの鼻先に小さな小瓶を持ってきました。
あたしは言われるままに鼻に押し付けられた小瓶を大きく吸い込みました...

「何これ..あぁ~変になるぅ...あぁ~ん..やだぁ...」

そしてゆっくりど太い指が挿入されまし..

長くなるから少し休憩してから書くね..

3
投稿者:ゆみ
2014/07/28 14:11:48    (jSCAaf9n)
” 何この人...すごい扱いが上手..”

ガウンの隙間からはまるで衰えを知らないモノが大きく反り返りコックリングが怪しく輝いてます..
そしてドアを開け中にエスコートするように促され彼はベッドに腰掛けました。
あたしも横に座ろうとすると彼はあたしの両肩を優しく抑えつけて彼の前にひざまずくように座りました。

「舌を出して..」

始めて彼の口から言葉が出ました。
あたしはそれまでの彼の眼力で催眠術にかかったように舌をのばしました..
そしてあたしの舌に触れるかギリギリのとこに亀頭を持ってくると尿道を亀頭に向かって絞るようにさすりました...

” どろ~ん”

大きな先走りの雫があたしの舌に垂らされます..
あたしは彼のモノに舌を這わそうと必死に舌を伸ばしますがその度に彼はそれを掴んで逃がします..

” あぁ~舐めたい...お願いだから舐めさせてぇ~..”

彼は見事なくらいにあたしを焦らして主導権を握ったままプレイを進めていきます。
そして彼はベットに置いてあった袋から手枷を出してあたしの目を見つめたまま後ろ手に拘束します。

” はぁぁ..何でも言う事聞くから..早くしゃぶらせてぇ..”

あたしは彼の性奴隷に落ちていくように従順になっていきます...

「どうだ...くわえたいか?..うん?」

意地悪な彼の言葉...

「...はい...あなたの大きくてイヤらしいおちんちん舐めさせてください...」

「舐めるんじゃないだろ?掃除させて下さいだろ?」

「あぁ..ごめんなさい..いやらしい汁が出ている大きなおちんちんをお口でお掃除させてください...」

「ほら、咥えずに舌だけ使って綺麗にしろ..」

「..はい」

あたしは舌を思いっきり伸ばし裏スジを亀頭に向かってゆっくりど舐めあげ、溢れ出るお汁を舐めとり味わいながら飲みました...
そして何度も反り返る陰茎に舌を絡めながら舐めまわしました...

「ああぁ..いいぞ..咥えろ..」

そう言うと彼はあたしの頭を優しく掴みながらゆっくりとあたしのお口に挿入しました..
喉奥まで挿れてはむせかえる前に引き抜く微妙なストロークであたしは全身に鳥肌を立て気が狂いそうなくらい
に興奮に襲われていました...

続きます...
2
投稿者:ゆみ
2014/07/28 13:31:28    (jSCAaf9n)
続きます..

「あっ...あんっ..」

思わず身体が仰け反りビクんって反応します。
彼は何も言わずあたしの目をじっと見つめたままゆっくりと顔をあたしの胸に寄せて舌を伸ばして乳首を愛撫してきます..

「あんっ...いやっ...はぁん..」

あたしの乳首を焦らすように虐めながらそっとあたしの手を取り自分のモノを握らせます..

” やだ..すごく大きくて固い...”

それは太い血管を浮き上がらせまるで生きてるようにあたしの手の中で何度も跳ね返ります..
あたしは既に完落ち状態で彼の舌で執拗に乳首を虐められて悶えるばかり...
すると突然、彼の乳首への愛撫が止まり無言のままあたしの手を取りシャワー室をでました。
そのままガウンを羽織りエレベーターに乗り彼が借りている個室の前に来ました。
彼は振り返るとゆっくりとあたしの顔に近づき唇と唇を合わせました..

続きます...
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