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2014/07/28 02:05:58
(X8pcjASV)
僕は東京に住む30歳です。
僕は学生の頃は、
女子の透けるブラやパンチラなど、
思春期の男子なら皆が覚えのある事などにドキドキするような、
いわゆる普通の男の子でした。
しかし、
上京して1人暮らしを始め、
家族の目を気にしないでよくなると、
少しずつ変態さが現れてきました。
最初に興味が出たのは女性用の下着。
透けブラやパンチラなどに興味があった僕は、
それが発展して下着そのものにエロさを感じるようになり、
女性用の下着をネット通販で購入してはそれを着用してのオナニーが癖になっていました。
ただし、
他人の使用済み下着に興味はなかったので下着泥棒などの犯罪行為には走らずに済みました。
しかし性癖というのは、
慣れると更なる刺激を求めるもので、
着用してオナニーするだけでは少しずつだけど満足できなくなっていきました。
そして次にやったのは、
私服の下に密かに女性用下着を着用して、
外出したり、
お店のトイレの中で下着姿になってするオナニーでした。
他人に気づかれないように厚着したりはしてたけど、
それでも、
「人がたくさんいる場所で、女性用下着を着用している。」と思うだけで興奮できました。
今思えば「自分は変態な事をしている。」と思うだけで興奮できたという事だと思います。
しかしそんな中途半端な事だけで満足できる訳は無く、
「もう少し刺激がほしい。」と思うようになりました。
そして一歩進んで始めたのが、
「学校に女性用下着を着用していく。」という事でした。
「友人達に築かれたら・・・。」と思うと当然のように興奮できました。
なにより、
「友人」という自分を知っている人物に知られたらどうなるか・・・という状況もさらに興奮させました。
厚着になる冬場はブラも着用して、
厚着とはいえ下着のラインが出ないかは心配でしたが、
気をつけていたので気づかれる事はありませんでした。
夏場は薄着になるのでブラは着用しませんでしたが。
しかし、
それだけでも満足できなくなり、
「女装して外を歩いてみたい。」と思うようになりました。
それから女性用の服も用意して、
昼間は勇気がないので夜中に女装して出歩き散歩しては、
誰もいない夜中の公園でオナニーするのが癖になりました。
そんな事が当たり前になってしばらくした頃でした。
慣れと油断があったんだと思います。
夜の公園のベンチで夢中になってオナニーをしていました。
それを酔っ払いの男性に見られていました。
男性は最初は僕の事を女性だと思ったそうです。
顔も女顔なのもあって、
近づいてもしばらくは「女が1人で名にやってんだ?」程度にしか思わなかったそうです。
が、
ビックリして呆然としている僕の右手に握っているチンポを見て気づいたらしく、
「お前、男か?」と言われました。
僕は同様して言葉にならない言葉を発していました。
「あ、あの・・・その・・・えっと・・・!」とか何を言っていいのかわからない状態でした。
そうするとその中年のその酔っ払いは、
「お前カワイイから、男でも関係ねぇや!」と言って襲い掛かってきました。
抵抗するものの、
ガタイの良いオヤジに押し倒される形になり、
服も乱暴に剥ぎ取られました。
ブラとパンティが露になり、
オナニーの途中だったのもあってチンポは勃起している状態でした。
しかし、
そんな状態でも助けを呼ぶ事はできませんでした。
理由はいうまでもなく・・・。
元々なのか酔っているからなのか、
見た目以上にオヤジの力は強く、
まったく力では敵わず、オヤジのなすがままにされました。
酒臭い匂いをさせてオヤジにディープキスをされ、
強引に長い時間、舌を絡ませられました。
そのままチンポをシゴかれ、
そんな状況にも関わらず、
感情と感覚は別なもので、
感情とは裏腹にチンポは痛いくらいに勃起していました。
それを見てオヤジは、
「こんなにビンビンにして・・・女装してるだけあって変態野郎か。」と言いながら、
おもむろに僕のチンポをオヤジが咥えました。
女性との経験がなかったわけではないけど、
その場の雰囲気や状況もあってなのか、
女性とするのとは違った気持ちよさがある気がしました。
背徳感ってやつだったのかもしれません。
オヤジにチンポをしゃぶられ、
あっという間にオヤジの口に射精していました。
オヤジも元々そっちの気がある人なのか、
「たくさん出たな、そんなに気持ちよかったか?」と言うと、
「今度は俺のを頼むわ。」と言うと、
有無を言わさずオヤジはチンポを僕の口にねじ込んできました。
もちろんフェラ経験などなく、
無理矢理ねじ込まれた僕は嗚咽しながらフェラさせられ、
「下手クソだなぁ、もしかして初めてだったんか?まぁ、いいや。イクぞ!」と言うと、
口の中に大量に射精されました。
手を突いて地面にザーメンを吐きながら、
「オエェェ・・・」と言っている僕を尻目に、
オヤジは僕の服でザーメンで汚れたチンポをゴシゴシと拭いて、
「女みたいにカワイイ顔してるし、なかなか気持ち良かったわ!ぢゃあまたな、夜道は気をつけろよ!」と言い笑いながら去っていきました。
その後、
ザーメンで汚れた服を着なおし、
呆然としながら家へと岐路につきました。
帰り道は男性が歩いてくるとさっきの事がよみがえり、
「また襲われるかも・・・」と思いながらビクビクしながら帰りました。
しかし、
興奮してチンポが勃起しているのも事実でした・・・。
キッカケは軽い気持ちで女装した事だったとはいえ、
それがキッカケで男性にレイプされるとは思ってもみませんでした。
しばらくはショックで女装もしていませんでしたし、
辞めていましたが、
ふと「あの時は興奮したな・・・」と思いました。
そしてネットで色々と調べ、
「ハッテンバ」というのがある事を突き止めました。
映画館で男性同士が相手を探してはHな事をしているというので、
興味を抑えきれなくなった僕は、
意を決してハッテンバに行く事にしました。
ここから僕のその後が大きく狂う事になりました。。。
長くなってしまったので続きは後日改めまして。