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2014/07/26 21:01:05
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社会人1年生です。何とか就職できたが、希望していた部署への配属が叶わず営業部へ配属されてしまった僕はモチベーションが上がらず、外回りを口実にして風俗でサボってばかりいた。
やがてM性感風俗でアナルバイブの快感を知って以来、本物のチンポを入れられてみたいという願望が生まれ、ついに我慢出来なった。
かと言って発展場へ行く勇気はないのでNHヘルスで逆アナルをして貰うことに決めて池袋のマンションにある店に行った。
入店すると40代後半?であろう、その店のママさんが待合室のソファーで料金システムを案内をしてくれた。待合室にはママさんの若い頃の写真が飾られていた。それに比べると今、現実のママさんは加齢のためか明らかに原型は男性とと分かる顔立ちになっていた。
コースを聞かれ「逆アナル」と言うと少し驚いた様な表情をして手帳を取り出し
「今日は逆ができる娘が出勤してないの。呼び出すからちょっと待てる?」
そう言って手帳をパラバラと捲り始めたが、すぐに手を止め「ねぇ…私じゃダメよねぇ?」と言われた。「大丈夫ですよ」と言うといきなり抱き付かれキスをされ舌を入れられた。
「うふふ、私、ちょっと欲求不満だったの…可愛がってあげる」
ママさんに手を引かれ脱衣場で裸にされ浣腸をされ排泄後、一緒にシャワーを浴びる。ママさんは僕の身体を洗いながらチンポを悪戯してくる。それに反応して愚息がピンピンになる。
「若いわねぇ…後で鳴かせてあげるわ」
ママさんにはSっ気があるようだ。ママさんに手を引かれて寝室に入る。布団でフェラされた後、四つん這いにされてローションを塗られバイブでアナルを拡張された。拡張されながらママさんが言う。
「ねぇ…あたしのも舐めるのよ…」
そう言ってママさんはギンギンに勃起したチンポを差し出した。始めてフェラチオをした。硬くて柔らかい不思議な感触…先っぽを舌で舐めるとぬるぬるでしょっぱい味がした。
「うまいわぁ…ねぇ…あたしもう堪んない、入れさせてね」
そう言ってママさんは背後から僕を犯した。ママさんは結合したまま僕の身体を回転させ正常位でも僕を犯す。僕の腰には枕が敷かれちんぐり返しの体制でチンポも弄られる。初めての快感に僕はあっと言う間に射精した。僕が射精しても尚、ママさんは腰を振り僕を犯し続け、暫くして僕の口を吸いながら昇天した。
プレイ後、料金を払おうとしたが「気持ち良かったからいらない」と言われ携帯番号が書かれた名刺をもらい店を出た。