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2014/06/23 11:14:16
(qV/noG1Q)
昨日は、武道の大会で、静岡まで、早朝からセンパイと先生と私で出掛けました。私は、オカマなので、こう言う時は、相当気合いを入れなきゃならないから、大変です。なんとか、夕方に終わり、そこから、帰路三時間ほどで先生の住む街へ、夕食とお酒を頂いて、先生は、奥様が向かえに、センパイと私は、代行業者を呼んで、センパイのお家の近くに、飲み足りない、食べ足りないとのことで、スナックにいって、センパイの古い知り合いも呼んで、盛り上がったんです。ここまでは、楽しかった、センパイの家にもう一度、代行業者を呼んで、センパイのお宅に、朝、私は、センパイのお宅に車を置いていたのです。センパイは少しゆっくりしていけと、言います、それだけじゃなく風呂も入って酔いを冷ませと言います、もっともなんですが、こないだ、お酒の席のあとでキスされてたので、その続きがしたいんだな、と直ぐ分かりました。私が先に入ろうとすると、ショーツとコックリングを確認してきました。身体を洗い、髪を洗って、入浴していると、センパイが入ってきました。下腹部に誘導してきて、愛撫を要求されます、元々大好きなセンパイですから、抵抗はありませんが、どうも、酔いが回ると態度が粗雑なんです、色々な意味で! こんなはずじゃない、センパイは、私をあいしてないのかな? ただの性具のつもりじゃないのかな? 私は、彼氏様にも、かなり激しく責められてるから、イタイ、苦しいも相当大丈夫なんですが、そこに確かな愛情も感じています、でも、センパイは、なんか違うんです、彼氏様より、遥かに粗末なモノで、本当は、喉奥に入れられても大したこと無い筈なのに、なんか苦痛です。センパイが先に出て、後から私が身体を拭いて出ます、センパイが泊まっていけと言うけど、なんか嫌! センパイに私をどう思っているのか聞いたんです、センパイは私がそんなことを言うのが理解出来ない様です、声を荒げていると、センパイの奥さんも起きてきて、困ったように佇んでいます、私は、今日はそんな気にならないから帰ると言うと激昂して、何度も、私を殴り、蹴り飛ばします、普段は戦闘成分はないですし、センパイを叩く気なんかそもそも有りませんから、やられっぱなしです! センパイは私のこと好きじゃないの?と泣くと、やっとやめてくれたんですが、奥さんに、鼻血を出したまま、謝らさせられやっと許されました、、、
この人は、愛情はあるだろうけど、伝えることの出来ない人なんだと想いながら、涙を流しました。