1
2014/06/21 20:21:49
(CfTaPzrr)
まず挿入の前には腸内の洗浄をします、イチジク浣腸されてウンチを出し切ったら
さらにガラス浣腸器でぬるま湯でお尻の中を洗われちゃうの。
ローションをたっぷりおチンポに塗ってまずは正常位から。
腰の下に枕を敷いて少し浮かしたら入れ易くなるの。
お膝を抱えて股を開いたらお尻の穴がご主人様のおチンポの前に差し出されます。
ご主人様からはももの恥かしいとこがよ~く見えるそうです。
ゆっくり、ゆ~っくり挿入されます、ズブズブ・・・・あぁ、入れられてるぅ。
ツルンとしたプラグと違って生のおチンポは隆起が大きく
お尻マンコの粘膜にペニスの硬い皮膚が擦られてゆくのが感じられます。
特に奥まで入る頃には根元のモジャモジャした陰毛までが粘膜を撫でるんです。
足首を持たれて大きく脚を広げられ、パンパン腰を打ち付けられます。
ももの腰は硬く反り返ったおチンポに浮かされてるんです。
ピチピチに膨れたクリチンとたま子ちゃんがピストンに合わせて揺らされちゃう。
「ももの恥ずかしいところが全部丸見えだよw」
「恥ずかしいです、クリチンポ踊らせないでぇ」」
腕を引っ張られてぐるん。ももの身体が起こされてご主人様が横になります。
つまり騎乗位です。つながったままご主人様の腰にまたがってます。
ももが上に乗っかってるとは言っても主導権はご主人様の手にあります。
ズンズンとピストンして突き上げられたら、ピョンピョン身体が跳ねるんです。
「もも、男の腰の上でエロダンスを踊らされる気分はどうだいw」
ピョコピョコダンスを踊らされるまま、お返事さえろくにできません。
アンアン喘ぎ声が口を遮って言葉にならないの。
「うしろぉ・・・うしろからしてぇ・・・」
やっと喋れたのは“バックから突いてください”のおねだりでした。
一旦抜いて、四つん這いになったら後ろから挿入してもらえます。
力強い男性の両手で腰を掴まれたら何の抵抗もする気が起きません。
メスの本能なのかしら。その力強さに身を委ねるのが気持ちいい。
パンパンお尻を平手で叩かれながら激しく突かれ続いてます。
ご主人様のピストンの強さの前にふんばった両腕と両足も崩れそう。
「あぁ、もも。いくぞ、ケツの奥に精液たっぷりぶち込んでやるからな」
イク寸前って男性ホルモンが強くなるのかしら?
いつもよりちょっぴり乱暴な言葉使いにキュンキュンしちゃう。
「はい、ご主人様のおチンポミルクお尻にいっぱい飲ませてください」
ご主人様の身体が射精の瞬間ブルブルッと震えるのが・・・好き。
ももの背中に汗まみれのご主人様がのしかかってきます。
脱力してるみたい、ももに身体を預けてくれるのはうれしい。
「あ、やだぁ。抜いちゃダメ」
硬くなったおチンポがだんだん小さくなってゆくのを感じるのが好きなんです。
小さくなるとチュルンと自然に抜けるんです。
抜けてしまったら今度はもものほうが脱力してダウン。
のびたカエルみたいに倒れこんで動けない。特に腕と太ももがしびれてるみたい。
幸せをかみしめてそのまま寝ちゃうこともしばしばですw