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2014/06/17 12:26:35
(QT9xHsdy)
あれからも彼は私の部屋を覗きにきました。
私は、部屋に帰るとシャワーを浴びて着替えて覗かれるのを待つ毎日。待ちきれずにオナニーしちゃう事もよくありました。
茶色のパンティストッキングや、黒の網タイツ、いろいろな格好で…中でも、太ももまでのガーターストッキングは、脚を思いきり開けてあそこがよく見えてお気に入りでした。けれど、普通のパンティストッキングや網タイツの腰まで覆いかぶさる、薄い生地から透けるペニスやお尻も、なんだかいやらしくて好きなんですけど。
今日は何着ようかなー?どんなオナニーしちゃおうかなー?って毎日考えて、帰ると鏡の前で、これでいいかなぁー?なんて、していました。
彼は、覗きにきて私のオナニーを見ながらいつも
「ドアの鍵を開けてくれたら僕がもっと気持ち良くしてあげるよ」って、言ってたんだけど、なかなかその勇気はなくて見せて、覗かれるだけでした。けれども私もそれだけでは物足りなくなっていました。見られてオナニーする快感が、何度もしているうちに薄れて、刺激が足りなくなっていました。
そして、ある夜ついに…