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2014/06/12 00:19:22
(LYMKgrcu)
ご主人様の命令で始めました。
私は都内在住の大学生で、約1年前からご主人様のザーメン処理奴隷として飼われています。
高校生の頃から女装アナルオナニーが癖になってしまい、日に日に女性化願望がエスカレートして
実際に男の人の性欲処理に使われたいと思うようになったのがきっかけです。
ご主人様に初めて出会ったその日の調教で、みくは完全にご主人様のチンポ奴隷に堕ちてしまいました。
SMホテルに着くとすぐに分娩台のような拘束椅子に座らされ、目隠しで感度が研ぎ澄まされた状態で延々とアナルを掻き回されました。
何十分経ったのか分からないほど虐められたアナルはもうトロットロでポッカリと開きっぱなしになってしまいました。
「みくちゃん、こんなに焦らされてチンポ欲しくて仕方ないね?」
「欲しい…欲しいです…」
「おじさんのチンポ受け入れるって事はおじさんの性奴隷になるって事だよ?」
「なる…なるからぁ…! みくの事ザーメン便器にしていいからぁ…!」
「よしよし良い子だね…オラッ!」
ご主人様のチンポが入ってきた瞬間、一線を越えてしまった背徳感と前立腺がえぐられる快感で
頭真っ白になりながら女の子みたいな声で鳴くしかありませんでした。
そして拘束椅子からベッドへ移り、ご主人様と対面座位でチンポを受け入れます。
メールで「キスはNG」なんて書いた事も忘れて自分から舌を絡めてしまいました。
「そろそろイクぞ…生チンポの種付けで完全に俺の女にしてやるからな? …イクっ!!」
ご主人様のチンポがビクビクと震えて大量の精液をお腹の奥に吐き出しました。
この時、みくはご主人様の女になって本当に性奴隷にされちゃったんだと実感しました。
今思い出すと初々しい、ご主人様との出会いです。