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2014/06/04 01:48:32
(PNd77QJl)
数年振りに、成人映画館に行ってみました。
映画館の入り口を入った所で券を買います。
受付と反対側に2階へ上がる階段と喫煙所の様な感じの狭い待ち合いみたいな場所があり、お金を払う私の後ろ姿を煙草を吸いながら眺める数人の男性に品定めされます。
私達、女装子側にも相手の男性側にも選ぶ権利はありますから品定めも仕方無いでしょう!
場内に入り2階へ上がる階段の下の隅の暗い所に立ってスクリーンを見ています。
私の周囲に数人の男性の姿が暗闇の中にボンヤリと見えます。
映画も中盤に入った頃、私のお尻の辺りに手の甲が当たる気配。
「来た~」
軽くソフトに当たるか当たらないか位の感じの触り方で触って来ます。
余りのソフトな触り方に苛立ちを
隠せない私。
お尻を触る相手の顔を見るとビックリ(((((((・・;)「若い?」兎に角、若い感じの男性でした。
私は、彼の手を取りトイレに誘い込みました。
彼を抱き寄せ耳元で、「お口でして上げようか」・・・と囁いてみた。
彼は、恥ずかしそうに軽く頷きます。
私は、ワンピースの肩だけ抜いてブラが見える感じにして彼の前に屈みズボンのファスナーを下げズボンとパンツを膝の辺り迄下げて
彼の股間に顔を埋めます。
何回か自分で扱いたのか、先走りの微かな香りに混じり手汗の様な酸っぱい感じの香りもします。
私が、口の中に出し入れする度に軽く呻きにも似た感じの喘ぎ声を漏らす彼。
彼の恥ずかしそうな声に私も興奮してジュボジュボと卑猥な音を立てながら咥えます。
彼の両手が 私の頭を掴み股間に顔を打ち付ける様な腰使いをしながら「うっ」と呻き、私の口の中に若い精子を発射しました。
私も…彼のお尻を両手で挟み股間が顔にくっつく様に押し付けて彼の精子を飲みます。
私が、恍惚な感じに彼の顔を見上げると恥ずかしいのか、さっさとズボンとパンツを上げ出て行きました。