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2014/06/03 15:35:26
(KS0G9NkM)
先週末、ある武道の総会があったんです、僕と大好きな先輩と他の先輩とうちの先生とで出席、お話があって、会計、事業報告、で、今年の予算、事業計画、何事もなく終了で、親睦会です。先生が車で要らしたので、大好きな先輩と僕は、お酒を飲まずに、代行業者のように、先生をお送りするつもりでいました。若い頃と違い、そんなことも苦ではありませんが、その夜は、僕は、大好きな先輩とHなことがしたかったから、むしろ大歓迎だったのです。先生はそんな心遣いが嬉しかったようで、帰路の途中でお前たちにも飲ますから、お前らの家の近くで二次会をするぞ、そこから俺は代行呼んでかえるから、、
お心遣いは、大変有り難いですが、僕の思惑が、、、ま、しかし飲みだせば嫌いじゃありませんから、楽しく飲みます、先輩も僕も、で、先生をお見送りして、一時すぎ、僕たちも近くですが代行を呼んで帰ります、あーあ、勝負下着で、お尻までつくって来たのに、ツルツルにもして、残念! 僕は、先輩の車の後部座席に乗り込むころには諦めたんですが、道案内をするはずの先輩が僕の隣に乗って来るんです?助手席じゃないの? 先輩の意図がその時は分かりませんでしたが、車が動き出したらすぐ分かりました、先輩が僕の唇を激しく奪ったんです!Ψ( ̄∇ ̄)Ψ 嬉しくてしょうがなかったけど、この業者さん先輩の家のすぐ近く、ダメダメ、運転手さんがいるから、また今度、ほんとにまた今度するからと言って、離れると、僕の家は、すぐ近くでまもなく着きます、僕はなんか先輩に申し訳なくて、車から降りる時に、僕からキスをして、本当に次はしてくださいとお願いしました。欲求不満だけど、大切な夜になりました。先輩は酔った勢いかもしれないけど、もう遅いからね(*^3(*^o^*)