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2014/06/25 03:29:42
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部屋で姉のブラジャーとパンティを着て、ここの体験談を読みながらオナニーするのが日課です。
先日、体験談のように外で女装がしてみたいと思い、ブラジャーとパンティの上にジャージを着て思い切って近所の公園まで出かけました。
公園につくともう我慢できなくて、トイレの個室に入り鍵をかけジャージを脱ぎブラとパンティだけになってオナニーしてしまいました。
もう深夜だったので誰も聞いてないと思い、つい声をだしてオナニーに夢中になってしまいました。
ふと気が付くと個室の上から見知らぬおじさんが覗き込んでいます、びっくりして硬直してしまいました。
「気持ち良さそうな事やしとるなー、兄ちゃん、いや姉ちゃんか。」
おじさんは個室上部から乗り込んできました、慌てて逃げようとすると
「そんな格好で外出る気か?」
と言って私のジャージを奪われてしまいました。
「そんな怖がらんでも、一緒に気持ちよくなろーや」
といておじさんは下半身を露出して「しゃぶって」と言ってきました。
私は怖くて必死でしゃぶりました。
「おー、上手いやないか。今まで何本くらいしゃぶったんや?」
「は、はじめてです…」
「そうなんか?でも、こうされたくてこんな事しとったんやろ?オカマの姉ちゃん。」
「そ、そんなこと…」
「そんなこと言うて、自分ビンビンやないか。身体は正直やで?」
そう言うとおじさんはパンティの上からペニクリを触ってきて、その瞬間私はイッてしまいました。
「よっぽど気持ち良かったんやなー」
そう言っておじさんは笑いました。
「うっ、出すぞ。」
そう言っておじさんは私の口の中に精液をぶちまけて、その後は
「じゃーな」
とだけ言って帰っていきました。
私はしばらく放心状態でしたが、思い返すとつい勃起してしまい、そのままその場でもう一度オナニーしてしまいました。
凄く怖かったんですけど、今でも他人の精液の強烈な臭いと味が忘れられません。
今度もう一度行ってみようと思います、今度は鍵をかけないで…