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2014/05/18 23:59:08
(Y66YWvBY)
「もも、お膝の上に乗りなさい」
ワンピースはお部屋の中に入るとすぐに脱がされるのでブラとショーツの姿です。
ソファに深く腰掛けた彼氏様のお膝の上に座らされます。
抱き合う向きです、彼氏様は身体が大きいから私なんてチョコンとまたがる感じ。
彼氏様もボクサーブリーフ一枚なのでおチンポが固くなってるのは
私のクリチンにも伝わるんです。
このままお話しするんです、お仕事のこと日常のこと
会えない時間が多いからお話しすることはいっぱいあるんです。
でも・・・お膝の上に乗せられてるのに議論なんてできるはずもなく
甘えん坊のおねだりトークになるのが必至です。
ブラなんてすぐにずり上げられるんですもの、乳首に男性の吐息をかけられて
アンアン鳴かない方がありえないと思うんです。
いたずらに乳首をかじるものだから思わず「アン!」と
媚びた鳴き声をあげてしまいます。
「どうしたんだい?もも。お話続けてごらんw」
カジッガジッ・・・続けて乳首をかじられ続けて
「アァン。アンアン」言葉にできない・・・喘ぎ声しか出せません。
「パンティからクリチンポがコンニチハしてるぞ、
オモラシして俺のお腹をビショビショに濡らして」
「ごめんなさい、もものオモラシでご主人様のお身体汚しちゃいました」
お膝の上から降りて床に正座します。
自分のクリチンポからオモラシしたお汁は
自分の舌できれいに舐め取ってお掃除します。
「俺の精液ともものオモラシ汁はどっちが美味しい?」
「・・・・もちろん、ご主人様の精液が・・・美味しいです」
「ももはいい子だね、精液の美味しさを覚えちゃったなぁw」
頭を撫でてイイコイイコしてもらいました。