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2014/05/18 16:41:39
(.eixmhSu)
初めまして。拙い文章ですがよろしくお願いします。
中学3年の頃、私は女性用下着を手に入れてから毎日のようにオナニーをしていました。
夏休みの深夜、受験勉強していたらしたくなり、いつものようにはいてしていると
ふと以前から興味のあった野外散歩・露出をしてみたいと思い
少し不安になりましたが、途中だったのもあって外を歩いてみることにしました。
女性用下着をはいたまま外を歩く行為がいやらしく、興奮してオチンチンが大きくなりっぱなしで
『誰かに気づかれたら…』と言う不安よりも、ズレたりこすれたりするのが気になってしょうがないくらいでした。
最初は『少し歩いて、どこかで露出してから帰ろう』と考えていましたが、いざするとなると良い場所が見つからず
露出と言えば公園と思い、少し先のアスレチックに向かうことにしました。
アスレチックに着くと、まずは端の方にある遊具の陰に向かい
周りをよく確認しながらはいていたズボンを下ろすと、下半身に少しひんやりした空気が当たり
『ショーツをさらけ出している、大きくしたオチンチンを出している…』
と思ってしまい、恥ずかしさと興奮でいっぱいになりました。
少し震えながらショーツからはみ出ている先っぽを弄ると、今までに感じた事のない気持ちよさが全身に伝わり
抑えきれず指先でこねているだけでドロっと出してしまいました。
指をつたって下にポタポタと落ちていくのを見て、『ついにしてしまった…』と言う気持ちと共に
更に興奮してしまい、ショーツの前を左手で下げ、ニチニチと先ほど出したのと絡まった音をさせながらしごいて
数分も持たず、わずか数十秒ぐらいでイッてしまいました…。
暗くて分かりづらかったですが、目の前の遊具には自分の出したのがかかっているというのが分かり
それを見るとイった後のだるさと合わさって罪悪感のような気持ちに苛まれて、すぐにズボンをはき家に帰ることにしました。
帰り道はすごくボーっとして下半身がフワフワと浮いているような、自分じゃないような感じになりながら帰りました。