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2014/05/26 23:52:58
(WVNa/Dys)
ご主人様が部屋を出てももを呼び付けました。
「もも、ついておいで」
短い廊下をハイハイして後を追います。
お手洗いのドアを開けてご主人が洋式便器の前に立ちました。
ドアの外で立ち止まっていた私を呼びます。
「俺の足元においで」
トイレの床に手をついて這うのは抵抗がありましたけど
ご主人様の命令は頭をマヒさせる不思議な効果があるんです。
ラブホテルのトイレって決して広くはないけど
脚と壁の間にオスワリできるくらいのスペースがあるんです。
ももを見下ろした視線がちょっぴり意地悪に見えました。
ご自分でペニスをつまんで、ジョオオォ…
ももの目の前を金色の放物線が輝いてる。
ジョボジョボと大きな水音が響きます。
こんな真近で男性の立小便を見ることなんてありません。
それにももはいつも座っておしっこしますから
(和式でもしゃがんでします)
おしっこといえばシー…チョロチョロ…と慎ましい音しかしません。
音姫もよく使うし…でも立小便ってこんなにダイナミックなのね。
感嘆なのか放心なのかボーッと最後の滴が落ちるのを眺めてました。
「ほら、もも」
命令されなくてももものお役目は心得ています。
ペニスの先に金色の滴が光ってる。
舌を添えたらももの唾液に混ざってゆきました。
強いアンモニアのニオイ…まるで公衆トイレのような…
ああ、こんな…なのにクリちんぽは痛いくらい膨らんでるの。
唇をチュウッとつけて尿道の残りを吸い出します。
ジュルッとオシッコが口に流れ込んできて…うれしい。
ご主人様のオシッコの後始末をさせていただきました。
こんなももでもご主人様のお役に立ててうれしい。
いつもいつも呼び付けて欲しいな。