1
2014/04/20 20:58:37
(L7poXqc8)
三十代の女装です。
昔からぽっちゃり体型で胸が多少ありました。
塗り薬のホルモンとウエストをボディースーツで締めるようにして
女の子ボディーに近づけるように頑張ってます。
乳首も吸引と日々の乳首いじりで敏感になり、大きく育ちました。
仕事から帰り、久しぶりの休日前、身体が疼き我慢できずにオナニーでも、
そう思い、シャワーを浴び着替えとメイクを済ませます。
でも、せっかくなので、エッチがしたい、深夜でダメ元と思いながら、
掲示板に書き込みエッチ相手を募集します。
基本的にMな私は、Sっぽい文章で返事をくれたAさんに引かれ、近くの駅で
待ち合わせました。
自宅から駅まで少し距離があるので、自転車で向かいます。
自転車を停め、待ち合わせ場所の駅前の公衆トイレに向かいます。
ローカル駅で終電も終わってるので、タクシーが数台止まってるだけで誰もいません。
トイレの広めの個室に入ると、ドキドキしながら待ちます。
上下黒のブラジャーとTバックにニーハイで、その上にパーカーとミニスカート姿です。
Aさんからメールがあり、もうすぐで着くから下着姿で待つようにとの事でした。
しばらくすると、メールがあり、到着したとのことです。
トイレの中に靴音が響き、個室の前で止まります。
「コンコン」とノックの音がします。
扉をゆっくりとを開けると、ガッチリ体型で丸坊主の男性がたっていました。
挨拶もそこそこに済ませると、抱き寄せられ、ギューッと抱きしめられます。
ブラジャーの上からオッパイを揉まれ、「すげー。オッパイあるやん。」
と言いながら、ブラジャーをずらします。
「うわー、エロい乳首やな。立ってるやん。」乳首を強めに摘まれます。
「ウッ」と声を洩らすと、「乳首感じるんか?ビンビンやなー。」
と意地悪く乳首を摘ままれひねられます。
「気持ちええんか?ペニクリ固なって大きなってんがな。」
乳首を舌先で転がされ、甘噛みされ、吸われます。
外に聞こえないようにあえぎ声を押し殺していたんですが、たまらず
「ウーン。」と洩らすと、「ええ声で哭くやないか」
「ほら、ケツ出せ。そっちに手をついてこっちに尻つき出せ。」
「でかいケツやなー。」Tバックをずらされ、アナルに指を1本入れられます。
「ケツも感じるんか?トロトロやなー。ローション入れて来たんか?」
指を抜き差しされ感じていると「パシーン」いきなりお尻を平手打ちされます。
2回、3回・・・。
平手打ちが続きます。
叩かれるたびに「ウッ」っと声を圧し殺します。
「ケツ真っ赤かやぞ。ここ、こんなにびんびんにして気持ちええんか?」
ペニクリを握られます。
アナルに指を突っ込まれ、ペニクリを擦られます。
「逝ったらあかんぞ。」
擦るスピードが早くなり、「ダメ、逝っちゃう。逝っちゃう。」
手が止まります。
あと、2、3回擦られるだけで逝く寸前です。
「こっち向け」
Aさんの前に向き直ると、Aさんはペニクリを見ながら
「汁垂れて来てるやん」
再び、乳首を吸われます。
それだけでエッチな汁が溢れて来ます。
身体の何処を触られても感じているような状態です。
「エエこと思い付いた。場所変えようか?」
と言われ、服を着るように言われました。
パンティを履くとすぐに染み出ています。
服を着直すと「ミニスカートか?まあ、ええわ。」
そういうと、外へ連れ出されます。
彼の後をついて行くと、停めている中型バイクの前へ。
私はてっきり車だと思っていました。
Aさんの後ろへ跨がると、乗りなれないバイクの後部座席で抱きついて乗りました。
多分、フレアーな感じのミニスカートなので、後ろから丸見えになってると思います。
ただ、バイク事態が乗りなれないので怖くてそれどころではありません。
しばらく走ると、目的地についたようです。
フラフラとバイクを降りるとDVDや大人のおもちゃを売ってる店の前でした。
「こっち」と言い、Aさんと店内へ・・・。
中に入ると、所々に人お客さんがいるようです。
すれ違うだけでドキドキして、心臓が飛び出しそうです。
こんな格好で店内にいると思う恥ずかしさと、先程の身体の火照りもあり
Mな私の身体は興奮していました。
それを見透かしたようにAさんの手がペニクリに・・・。
「めっちゃ感じてるやん。みんなに見られて固くして変態やん。」
耳元で囁かれます。
パーカーのジッパーを胸元まで下ろされ、ブラジャーと谷間が露出します。
「さあ、1人で店内を回って皆に見てもらい。」とAさんから離れます。
フラフラと店内を歩きます。
商品を見てるふりをしながら、お客さんの視線を浴びます。
気になるのか、数人のお客は一定の距離を保ち、チラチラと見てきます。
少し吹っ切れた私は、下の棚を見るふりしながら、しゃがんだりして胸元やお尻が
見えるように動きます。
すると、一人の中年の男性が横に来て話しかけて来ました。
「男?胸大きいですね。」
といきなり聞かれ、ビックリしたんですが。
「さわってみます?」と返事すると、
「いいんですか?」と言うので、男性の手を取り、ブラの中へ
「めっちゃ柔らかい。」「ほんまに男?」
その言葉が嬉しくて、「ホンマですよ。」とスカートを捲り、パンティ越しに
勃起したペニクリを見てもらいました。
「ニューハーフですか?」と聞かれ「ただの女装です。」そんなやり取りをしてると、
Aさんが来ました。
「マゾの変態なんですよ。よかったらどうですか?」と言いながら、
私の背後に回り、ブラジャーをずらしてオッパイを露出させます。
男性に見せつけるように、オッパイを揉みながら、「好きにしていいですよ。」
Aさんは、「これ買ったら、外にいるんでよかったら」と言い、私に商品とお金を渡し、
レジで支払うよう命令します。
ローションと大きめの張り型の2点です。
レジへ行くと、1人並んでいました。
女装姿でチンポの張り型とローション持って並んでいる状況に
スカートの前が膨らまないように、内腿で挟み、目立たないように抑えています。
会計を済ませ、外に出ます。
Aさんと、先程の男性が待っており、3人で店から少し離れて、人影のない場所へ
移動しました。
Aさんは私のパーカーのジッパーを下ろすと、ブラをずらし、男性にどうして欲しいか
お願いするよう言います。
「オッパイが感じるメス豚です。乳首をいじめてください。」
そういい終えると、乳首を荒々しく吸われます。
揉んだり、吸ったり、繰り返し、責められます。
すると、Aさんは私後ろからパンティを脱がし、アナルに指を入れて行きます。
まさか、こんなところでと思っていると、冷たい感触と共に指の数が2本、3本と増えていき、
徐々に出し入れのスピードが早くなります。
二人がかりで、敏感な乳首とアナルを責められ、場所も忘れ、大きく声が洩れます。
男性は、興奮したのか、ズボンからオチンポをとりだし、私の頭を抑え、
口の中へねじ込んで来ます。
かなり激しく腰をふって来るので、たまに喉奥を突かれ、嗚咽とよだれで咽びます。
Aさんは、アナルが広がったのを確認すると、ローションを塗り、先程の張り型を
入れて来ます。
かなりの太さの張り型を出し入れされます。
男性は、「出る、出る」と言いながら、動きが激しくなり、いきなり口の中へ放出しました。
Aさんはディルドの動きを止め、張り型を抜きます。
男性は、満足したのかお礼をいって帰って行きました。
Aさんと私はバイクの所まで戻りました。
Aさんはバイクの後部座席に先程の張り型をそこについてる吸盤で固定します。
私はノーパンでバイクに跨がり、アナルに張り型を挿入するよう指示されます。
跨がると、アナルが開き、自分の体重も加味され張り型が奥まで挿入されます。
エンジンがかかると、振動で身体の中まで振動が伝わります。
走ると、さらに段差やコーナーリングなどで内臓が抉られるような感じに襲われます。
必死にしがみついただけでどれくらい走ったのかわかりません。
最初の駅前に着いた時には、バイクの座席がビッチョリ濡れていました。
ペニクリからはエッチな汁が染み出ています。
絶頂感がなかったんですが、逝っていました。
そのため、逝っても物足りなかったので、このあとトイレの個室で
Aさんにたっぷり逝かせてもらいました。