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2014/04/02 10:38:32
(3nIguPof)
シンに出会ったのは11年前。
小学校は別でしたが、中学で同じクラスになり新学期時に教室の席が僕の前でした。
第一印象は華奢で女の子見たいでした。
ちょっと変わってる子で、オシッコしてるとふざけて覗き込んだり、後ろから抱きついたり、
面倒クサイ子でした。
程なく、家を行き来する仲になり帰りはいつも一緒でした。
仲良くなりお互いのことを話しているうちに、オナニーの話題とかも話したりしていました。
ある日、シンの家へ遊びに行ったとき、飲み物と一緒に雑誌を何冊か持ってきました。
ピチレモン・セブンティーンとかのファッション誌でした。
お姉ちゃんがいるからあってもおかしくないか?でも今何で?と思っていると。
「これでオナニーしてるんだよ」
シンはあっけらかんに言ってました。
読んでみると、ピチレモンは水着特集とか下着特集なんかがあり、
これでオナニー出来るんだ?と思いました。
そのうちシンがモゾモゾしてきて、
「ちょっとオナニーしちゃっていい?」
僕は冗談で言ってると思ったので、
「やれば~」と返すと。
なんとシンはジャージとハ―パンを膝までずらせて、勃起したチンコをもろ出しにしました。
思わず
「ふざけろ ひとりのときにやれ!!」って怒鳴ってしまいました。
でもシンは構いもせずにシコリ始めちゃいました。
バカがと思ってシカトしてると、
「アッ アッ ウ~ン」
女の子みたいな声を発してきました。
振りかえり見てみると、雑誌を凝視して、スゴイ速さでチンコをシゴいてました。
すると黙ったと思ったら、小さい声で、
「イクッ」
寝そべったオナカの上に勢いよく射精しました。
思った以上に白いドロドロが大量でした。
人のオナニーを見たのは初めてでしたので、ドキドキでした。
何か嫌な気分でしたけど、自分が気付かないうちに、ジャージの中の僕のチンコはガチガチに勃起していました。
それを隠しシンの家をあとにしました。
自宅に帰る足が何気に早足でした。
部屋に帰り、速攻でオナニー開始です。
僕は部屋でもしますが、トイレでよくしていました。
当時は和式の水洗トイレでしたので、ウンコ座りでシゴいてました。
クセで下を全部脱がないとしゃがむ事が出来ず、すっぽんっぽんです。
しゃがみ込みガチガチのチンコをシゴキます。
オナネタのはアイドルとのSEXとかでした。
早漏でしたので、すぐ射精です。
便器からはみ出ないように、腰をちょっと持ち上げて屈み、お尻を突き出す姿勢で、
「アッ 出る」ドビュッ!!
早かった。
アイドルとのSEXの想像でしたが、最後はシンのオナニー姿を思い出しながらでした。
いつもよりガチガチの硬さでの射精でした。
嫌悪感が残り、その日を終えました。
次の日の朝、シンと顔を合わせると、お互いぎくしゃくしていました。
休み時間にトイレに行くと、シンがいつものようについてきました。
並んでオシッコしている時に、こちらを向いてシンが、
「ハルの前だからしたんだよ」
突然の告白でした。
変わってると思ってたけど、そういうことだったんだ。
ちょっと引いたけど、嬉しく思ってる自分がそこにいました。
後日談はまたあとで話します。