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2014/04/26 16:10:49
(VvKKzYNo)
だいぶ暖かくなってきたので、久しぶりのお散歩。
ギリギリのタイトミニで深夜の繁華街をフラフラ歩く。
途中、酔った?おじさんに声をかけられる。
おじさん「パンツ見えそうだよ・・」
無視してそのまま歩く。
私の後ろを着いて来るおじさん。
ちょうど、いつもの歩道橋にさしかかった。
ゆっくりと階段を上がる私。
視線を感じながら・・
振り返るとスカートの中を覗き込んできてた。
おじさん「パンツ見えてたよ・・」
また話しかけてきた。
おじさん「もうちょっと見せてくれないかな?」
別に見せた訳じゃなくて、勝手に覗いてただけなのに・・
おじさん「ねえ、もうちょっと見せてよ」
辺りは人気のない暗い路地裏。
駐車場の奥に私を誘導していく。
おじさん「ね、いいでしょ。見るだけだから・・」
壁に手を付かせて、後ろからスカートの中を覗き込んでくる。
少しづつタイトのスカートがずり上げられるのが分かった。
ストッキング越しのレースの白のパンティー。
少しお尻を突き上げる私・・・
おじさん「エッチだね・・」
痴漢っぽくお尻に触れる指先。
もう片方の手で胸をまさぐってくる。
おじさん「こっちも触って」
私の手を誘導して自分の股間へ。
ズボン越しからでも分かる勃起したペニス。
取り出し、直接私に握らせる。
私の体を楽しみながら、自分のペニスを扱かせるおじさん。
また耳元で囁いてきた。
「ねえ、チンポしゃぶってよ」
「うん、いいよ・・」
その場にしゃがむ私。
フル勃起したペニスを手で扱きながら唇を近づけていく。
舌を伸ばして裏筋から・・ゆっくり丁寧に・・・
久しぶりに味わうペニス。
(おいしい・・)
心の中で思いながら、ゆっくりと口に含んでいく。
目をつぶりながら、味わうようなフェラチオ。
おじさん「お、お姉ちゃん上手いな・・」
おじさんと目を合わせながら口を前後に動かす。
私の頭をなでながら腰を動かすおじさん。
ゆっくりと根本まで。
チンポをしゃぶる卑猥な音が深夜の駐車場に響く。
勃起してるペニスがより一層膨らんできた。
口の中で脈打つ感触・・・
こんな感じで遊びたい人いたらメールください。
今夜もお散歩予定です。