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2014/03/10 08:40:31
(pf6KOXtU)
レスありがとうございます。
板違いということですが、間違いならごめんなさい。
でもここに書いてしまったのでこのままこちらに書かせて下さい。
では、続きです
引っ越して2ヶ月近くになった時に私は、実家に置いてあるDVD、二枚と本を一冊がほしくなって取りに行きたかったのですが、お母さんにはあまり逢いたくなかったのでお父さんにメールしてできたら持ってきてほしいんだけど、連絡くれれば途中かお父さんの会社の近くまで取りに行くからとメールしました、
それからなかなかお父さんから連絡が無くて、二週間くらい経って私が忘れかけてた頃にやっとお父さんから連絡があり、
お父さんが帰る時間にはお母さんも帰っていて、なかなか私の部屋へ入る事ができなかったそうです、
私は、お父さんに折り返し電話をして、お父さんの会社の近くまで取りに行こうかと言うと、じゃぁ何か食べに行くかと言ってくれたので、私の家の近くにある洋食屋さんで一緒に食事をしたあとに、私からせっかく持ってきてくれたし、近くまで来てくれたから、また家で少し呑んでく? って聞いたら、お父さんが、
いいのか、明日、大丈夫なのか?って
聞いてきたので、大丈夫だよ!って私は、お父さんに告げてから、
また娘になってあげるよ! そう言うと、お父さんも嬉しそうに、
そうか、いいのか?と言ってきたので、
私は、前にお父さんにメールしたこと忘れた?
あなたの娘は、いつもいつまでもお父さんの娘ですよ!
そう言ってあげると、お父さんもまた嬉しそうに、
そうだな!
じゃぁ、また娘の家に寄って行くか!
そう言ってくれたので、私もまたいい気になって、
そうですよ!
これからも娘の家に顔を見に来てくださいよ!
そんな話をしながら途中でお酒を買って家に行くと私は、お父さんに先に呑んでていいよ!って言ってグラスを出してあげてから私は、また娘になるために、隣の部屋に入り化粧をしてウィッグを着け、下着を最初にお父さんに見せてあげた可愛い下着に着け替えて、キャミソールを着て部屋着用にしているワンピースを上から着てから、ストッキングも穿いて姿見でチェックをしてから、リビングに戻って、お父さんの前に座ると、お父さんがまたにこやかになって、
やっぱり、娘と一緒にこうして呑めるっていうのは、嬉しくて、いいもんだなぁ、って言ってくれたので、私は、お父さんにビールをついであげながら、
お父さん、今日もお仕事お疲れ様でした!
そう言って、私も自分のグラスにビールをついで、じゃぁ、荷物持ってきてくれてありがとうね!
乾杯、そう言ってお父さんと乾杯して少ししてから、お父さんが実は、お父さんもまたおまえと一緒にこうして呑みたかったんだ、それと、頼みがあってな!
そう言って、携帯を出してこれに送ってくれた、写真を待ち受けの画面にしたいんだがやり方があまりわからないからやってほしかったんだよ、
そんな事をお父さんが言ってくれたので、私もつい嬉しくて、じゃぁお店で撮った写メとか他の写真も入れてあげるよ!って言ってお父さんの携帯に送ってからファイルにしてあげてから、 写真の見かたを教えてあげていると、お父さんが、
また見せてくれないか?と私に呟いたので、私が何を?と聞くと、
最初におまえが見せてくれたやつを、そう言って口ごもりました、
私は、一瞬何だろう?そう思ったのですが、お父さんが私と初めて私のバイトの事やこういう事をしている自分の事をちゃんと話した時に、お父さんが、
男の娘や女装さん達の事を嫌いじゃなくて理解は、していると話してくれたのを思い出して、すぐにわかりました!
私は、ちょっと考えて、
あっ! あれ?
お父さん、またあれみたいの?
私が聞くと、お父さんは、
娘がほしかったのも事実だが、おまえのあの店に行ったり、会社の連中とそういう店に行ってから、男心で気になってたんだ。
そう言って、またビールを一口呑んで、
だから、おまえと向き合って話して、おまえが見せてくれた時に、正直、見とれてしまったんだ、
お父さんがそんな気持ちを言ってくれました、
私も嫌じゃないし、お父さんとこうして気持ちと心が通じたんだから、それにせっかく偶然かもだけど、お父さんに見せたお気に入りの可愛い下着を着けているんだから、 そう思い、私は、お父さんに
わかった!
いいよ!
そう言って、お父さんの隣に座って、前みたいに少しずつワンピースを捲りあげて下着をお父さんにちゃんと見れるように椅子から立ち上がったのですが、ワンピースが邪魔になるので、お父さんに、
ちょっと待って、上、脱ぐね!
そしてワンピースを脱ぐと、お父さんは、やっぱり可愛いらしいよな!
それだけで女の子にみえていいよ、
綺麗だしな!
お父さんにそんな言葉を言われて私も恥ずかしい気持ちもありつつ、すごく嬉しくなって、もっとお父さんを喜ばせてあげたくなって、またお父さんの横に座って、お父さんにビールをついであげながら、
お父さんに、
ねぇっ!
普段は、娘だって思っていてもいいから、家に来たときは、娘じゃなくて、本当の女の娘だって思って来てよ!
私は、お父さんにそう言って、お酒の酔いも手伝ってか、お父さんに
軽く「チュッ」っていう感じでキスしちゃったんです、
するとお父さんが、
バカ、何してるんだ!
そう言いながら、少し怒った顔になったので、私がいいじゃん!
娘だって思って、下着姿もちゃんと見せたんだから、これから家に来たときは、普通に女の娘だって思ってよ!
そう言ってから、私から、あっ!そうだ!
お父さん、これからは、外では、娘で、家に来たときは、お互いに彼氏と彼女、恋人同士になろうよ!
そのほうが気持ち的に楽だし、
これからは、私が、前にお店で使ってた、「さや」っていう名前を家では、使うから!
そう言うと、お父さんは、困り顔をして黙ってしまいました、私は、ここまで言ったんだから、そう思って続けて、
お父さんも嫌じゃないでしょ?
ちゃんと理解してくれたから下着姿もう一度見たいって思ったんでしょ?
そこまで私が言うと、お父さんが、
わかった!
そうだよな!
じゃぁ、そうしよう
お父さんがそう返事をしてくれたところで、私は、
じゃぁこれから、家に来たときは、恋人同士だからね、
今からだよ!
そう言って私は、お父さんの手を繋いで、もう一度軽くお父さんにキスしました、お父さんは、やっぱり困り顔をしながらも受け入れてくれました、
私は、もう一度お父さんの携帯を取り、
私の男性名を一旦消して、「さや、(娘)」と書き換えて、お父さんに返しながら、お父さんに今日から私は、さやです! お父さんの彼女だからね!
そう言うと、今度は、お父さんもわかった!って言いながらなんだかちょっと嬉しそうでした、
それからは、恋人同士の約束事なので、たまに、お互いに名前で呼びあったり、お父さんが家に来る特は、
さや、今から帰るよ!って
お父さんからのメールが入るようになりました、
私、さやは、なんだか、それだけで嬉しくて、お父さんが家に来たときは、
お帰りなさい!
そう言って名前で呼ぶときが増えて来ました。
今回は、ここまでにします、
次回から私、さやとお父さんの今の恋人の関係を本当の姿を書いていきたいと思います。
ありがとうございました。