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2014/02/22 13:17:49
(YoycJcGD)
僕が中学生の時に
お兄ちゃんが僕に
友美は、何だかお母さんに似てきたなとよく言うようになりました。
僕自信もお兄ちゃん言われて意識するようになり
お母さんの昔のアルバムを持ち出して
お母さんの写真と鏡に映った僕の顔を見比べるようになりました。
同じ髪型にしたらソックリだと思うようになってました。
ある日 お兄ちゃんがたしかお母さんが若い頃の服を大事にとってると言い出し
お兄ちゃんと二人でお母さんのタンスや衣装箱を引っ張り出して探してみました。
押し入れの奥にしまわれてた箱の中に
お母さんの中学の時の制服と高校生の時の制服を見つけました。
その他にも昔の写真に写ってる服や水着と下着が入ってました。
その箱を子供部屋に持っていき
お兄ちゃんが友美着てみろよと言いました。
僕は、服を脱いで中学の制服を着ようとしたら
お兄ちゃんが下着も出して
下着から全部着るんだと命令してきました。
下着を着るとき凄くドキドキしてきました。
ブラは、僕のベッチャンコの胸にちょうどのカップでした。
ショーツは、今のような可愛く無く
お腹まで届くおばさんパンツで
小さいリボンが前に付いてました。
下着を着てから制服を着て
短い髪の毛を少しでも女の子らしい髪型にしたら
お兄ちゃんがショートヘアーのお母さんみたいだと言いました。
僕は、鏡に映った姿を見てホントだと思いました。
僕が鏡に見とれていると
お兄ちゃんが後ろから胸を揉んできました。