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2013/12/13 01:22:22
(/hHEAgMf)
中学時代にイジメられて、しゃぶらされ終には私の処女まで捧げた後輩と数年振りに再開しました。私が、二十歳彼が19才でした。
お互い何か恥ずかしく話もしずらかったのですが、彼には彼女も出来て幸せな感じでした。
只、中学時代の体験が余りにも異様で惨めで恥ずかしかったけど忘れられない体験で、すっかり女装姿が馴染んだ私に、彼は
「まだ、あの頃みたいにしてるの?」と聞い来た。
私は、
「うん」と頷いた。
「彼女は?」と聞かれて
「いないよ。・・と言うか、まだ男の人しか知らないし・・!」と答えると、
「えっ、そうなの」と彼は驚いていた。
「ねぇ、俺の咥えて・・」
と、恥ずかしそうに言う彼に、
「彼女いるんでしょ?
彼女にしてもらいないさいよ」
と、私が言うと彼は彼女は嫌がるからと答えてうつむいた。
私は、黙って彼の前に屈みズボンとパンツを下げ彼の久しぶりのペニスを咥えてあげた。
「ウッ、いい~いいよ~もっともっと奥まで~」
彼は、私の髪を鷲掴みにして股間を私の顔に叩き付ける様に腰を振って私の口を犯した。
私が、苦しさに何とか耐えていると
「欲しいんだろ、パンツ脱いで穴だせよ」
と言って来た彼にぶち切れた私は、彼の竿と玉を鷲掴みにして握り潰して別れた。
私と一緒にイジメられて裸にされて私にチンポしゃぶられてヒーヒー言ってた奴が私を性欲処理に、しかも、命令系で来るなんて冗談じゃない。
結局、女にも振られ情けない男だった。