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2013/12/09 14:17:18
(tjfbGwwR)
押し込まれたワゴン車は後部座席の椅子は無く、まっ平いらで布団が敷き詰めて有り、酢えたような匂いがして、この男達はこの中でいつも卑猥なことをしてるのだと直ぐにわかりました。
一人の男が一番奥に入りズボン、下着を脱ぎ始めると、その男に向かい合って座らされた私の両腕を、後ろの男が赤い縄でウエストの辺りで縛ると、頭を布団に押し付け、しゃぶれと…
そそり起つペニスを晒し、脚をM字に開いた男は後ろの男が布団に押し付けた私の頭を乱暴に起こすと、私の顔の下に腰をずらし、そそりたった物を口にねじ込んで下から突き上げ、なおかつ私の顔を自分の腰に向け引き寄せました。
両腕を真っ直ぐ伸ばして体の脇で縛られ、前のめりの体勢の私に成す術は無く…
呼吸をするのも辛い…。
私を縛った男は、お尻をパシパシッと強弱をつけながら叩き続けます…
脇に座った男は、カーディガンとキャミソールとブラを鎖骨の辺りまで捲り、乳首をなぶり始めました。
まづい…!
私の体は乳首への責めに弱いんです…
ピクッと背中を反らす私に、口を犯している男が意地悪く言います。
「由里子ちゃん感じてるのねぇ~」
えっ???… 何?この、女言葉…
訳がわからない私に口を犯している男は
「いつもあたしが、いたぶられる役だけど~やってみたかったのよねぇ」
この人達って何?変態の集まりなの…
そんな事を考える私にお構い無く、後ろの男はパンストを引き裂きTバックのパンティも乱暴に剥ぎとりました。横が紐のパンティはビリッと簡単に切れてしまいました…。
続きは、レスの中に書きます