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2013/10/07 23:15:24
(FHraTgmS)
「ぁんぅ~くっ…はぁぁ…いぃ…ぃ…ぃ…イク…イクもっ…だ…ダメ…」
3人の性は果てる事がない快楽に何度も何度も腰を打ち付けアナルは焼けたように赤く熱くなっていた。
「オイ!何くたばってるんだよ!もっとケツマン上げろよ!まだ終わってないんだからよ!」
「もぅ…もうゆるして…許してく…ひぃ…ぃ」
僕の願いを無視するようにまた挿入され…「ダメ…もう…痛い…く…口で…口でします…だから…お…お願いします…」
「仕方ねえなぁ・・じゃあちゃんとエロく舐め舐めして・・溢さず飲めよフフ」
僕は宮田君の前に膝まづきチンポを握り口にくわえたグチュ・・グチュ・・上目遣いで宮田君を見ながら大きく音をたて唾を垂らし舐めたり時には吸ってくわえた。宮田君はT君とK君に目で合図をすると二人も僕の顔に擦り付けながら口の中に押し込むように…
「ぐぅ…えぇ…うぅぅ…」3本が無理矢理に口に入れられ…顎が…嗚咽を繰り返しながら舐め続けた。
「うぅ…お…俺イキそう」K君が口の中に射精しまだ二本くわえているため飲み込めず涎と一緒に口から半分が溢れ出した。「ちゃんと飲めよ!何、溢してんだよ。」 「ぐ…ぐぉめな…さ…うぅ」 謝りながら二本のチンポを舐め続け・・「あ~いきそう」「俺もいくぞ」二人がほぼ同時に発射した為口の中イッパイになり思わず手を口に当て溢れないよう ゴクッ…ぅえゴクッ…と喉をならし飲み込んだ。吐き気がするのを我慢し、舌を出し口の回りを舐めて3人を見つめた。「まるでマゾ奴隷だな…」3人はそう言って部屋を出ていった。
マゾと言われて僕は身体が震えた…たしかに僕は…苦しいほど…身体が…アソコが…本当は…熱くなるぐらい感じている…嫌々言ってるけど…感じてるんだ。