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2013/10/05 20:52:07
(uYpzLvsc)
宮田君ら3人が部屋に来た「これに着替えて・・この前の黒い下着使えないだろうから・・これプレゼントしてやるよ!」渡された袋から出すとピンクの透けてる上下揃いの下着にストッキング、そして高校のセーラー服でした。
着替えてメイクをすると後ろに手を組まされガムテープで拘束された。
僕の気持ちの中で恐怖となぜか期待する複雑な感情に何もされてないのにすでに勃起していた…
「何?もうビンビンじゃない?フフ」宮田君が笑いながら僕のチンポをゆっくりしごき…「今日は色々と可愛がってあげるからね」
布団の上に押し倒すとK君がDキスをして唾を僕の口の中に垂らし飲むように強要し、T君はスカートの中に手を入れてアナル部分を刺激してきた。「なんかマジ女子高生を犯してるみたいだなぁ」宮田君はそう言いながら持参したピンクローターで下半身を攻めてきた。「うっ…ふぁ…」
バックの体勢にするとスカートを捲りパンティをずらしてローションを塗り T君に両手でお尻を拡げさせると 「あっ…あ~ああ…まっ…待って…それは…」何か挿入してきたと思い後ろを見ると宮田君が太いイボ付きのバイブを手にしてアナルに突き刺していた
初めて使うバイブは冷たく硬い感触でとても屈辱感が沸いて涙が自然と溢れていた。「バ…バイブは嫌…抜いて…おねが…」僕を無視して宮田君は電源を入れて捏ね回すように…
「ヒィ…い…いゃ…だ…ゆるし…て…もう…いぁ」
言葉にならない
宮田君はこの前と同じように液体を染み込ませたティッシュを鼻に詰め込んで
「この前みたいに狂えよ!自分でも覚えてないんだろ?淫乱なひ・ろ・き・君」「あっ~そ…そこは…あぃ…ひぃ」前立腺なのか強烈な快感の波が…
「あっ…うっふ…いぃ…ふっ…」もう止まらない
「いぃ・・いゃ・・イク…イィ・・イッチ…イッチャ…うぅ」 まだ始まって30分も過ぎてないのに
今日はどれだけ狂うの…
宮田君は「まだ俺達服も脱いでないのにフフ…まだまだ夜は長いんだぜ」
そうまだ始まったばかり…