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学生時代7

投稿者:ひろき ◆2XjcRuQ8FI
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2013/10/05 09:36:49 (uYpzLvsc)
土曜の夜 約束の時間に宮田君を含めた3人が部屋に来た。女装した僕を見て
「フフ・・まぁそんな感じかなフフ・・まぁ想像してたよりは女に見えるかな」
「早く写真とネガを先に渡してよ。」
「心配するな、ちゃんと持って来てるよ・・返すのは俺達を満足させてからだよ」 僕は黒のブラとパンティ姿になって宮田君の前に膝まづき自分でズボンを下げイチモツを取りだしフェラをした。 「す・・スゲーまじでフェラしてるよ」 K君とT君は僕を見て驚いていた。 「クチュ…クチュ…ヘ
゚チャ…」僕は早くイって欲しくて一生懸命フェラをしてたら K君とT君もチンポを僕の顔につきだして催促するように擦り付けてきた「AVよりイヤらしいよな何かスゲー興奮するよ」
「上目遣いで舐めろよ」
「もっと音だしてイヤらしく舐めて」 「こいつ涎たらしてるよ!よっぽど好きなんだなぁチンポをが!」3人が好き勝手に色々言いながら 宮田君が二人に手足を押さえさせるように指示をだした。右手と右足、左手と左足をガムテープを使い縛りました。 「ちょっと外してよ 縛るなんて聞いてない!」僕は身動きの取れないM字に縛られ怖くなり外すようお願いしました 僕を無視して黒いパンティをずらし「チン毛ないほうがいいかな?剃っちゃう?」宮田君が袋からカミソリとクリームを取り出し 「ちょ…と止めて…イヤだ…そんなこと」
3人は無視してとうとう下半身の毛を剃りだした。 「下手に動いてチンポを切れても知らねえぞ!」
僕はその言葉で身を固くし覚悟を決めジッとしてました。 「フフ…ツルツルになったなぁフフ…こっちの方がお似合いだよ」
また宮田君は袋から小さな小瓶をだして「これネットで色々調べて取り寄せたんだ。君を喜ばせようと思ってね」瓶の中の液体をテッシュに染み込ませ丸めて僕の鼻の中に押し込んだ
「それ大丈夫?ヤバいんじゃないの?」二人が心配そうに宮田君に尋ねていた。僕息苦しく深く呼吸をするたびに何故か身体が熱くなって頭がファ~となって
3人がつきだして来たチンポをシャブリ… 宮田君が今度はアナルにクリームみたいな物を塗って指で撫で回して…次第にアナルがムズムズしてきた 「そろそろ準備ができたかな?」宮田君がアナルにローションを垂らし擦り付けてきた
だんだん意識がファ~となってアナルがヒクヒクと…入れて欲しくて…でも我慢してうつ向いて気持ちを押さえて…宮田君はずっと入れないでアナルに先っぽを擦り付けてるだけで…焦らし 二人はイヤらしい視線でその光景を眺めるだけで… 「お…お願い…しま…す」 「何が?フフ」宮田君はSなのか意地悪に答える
「ハッキリ言葉にしないとねフフ・・ずっとこのままだよフフ」鼻の中に積めていたティシュ入れ替えて・・なんだかもう・・限界が・・「お願い…し…ます。僕のアナルマンコに…い…入れ…入れて…下さい…」
僕が負けた瞬間でした。
宮田君はユックリと挿入し「あっ…こいつのマンコきも…ちいい…あ~ヤベ」
その光景を見ていた二人は我慢できず自分でシゴいて「あっ…あっヤベ…イキそう おい口開けろよ」
そう言うと口の中に挿入しイキなりピュっと…半分は口から垂れて もう一人も胸に擦り付けてピュっ・・ピュっと射精していた

 
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