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2013/10/01 23:35:05
(6mCZfj7m)
すみません 途切れとぎれで 初めて投稿したもので
次の日、守田さんに事情を聞きました。守田さんは小さい頃から女の子の格好や化粧に興味があり、 趣味として部屋で女装していたらしく それが吉田さんに見つかり性の処理をさせられたのが始まりとの事でした。守田さんは今で言うオネエぽかったのでお化粧をしたら、まぁ女みたいに見える感じはしてました 「吉田さんが言ってたから。色々教えとけって言われてたらか多分君も僕と同じように女役にされるよ」僕はゾッとしました。
だけど守田さんは「君にもその内わかるよ。僕の気持ちがね…嫌なのに…心と身体が別々になるって事が」僕はその日の夜 吉田さんの部屋に呼ばれました
「これ見てみろ、わざわざ写真部の奴に現像させたんだぜ。お前に拒む権利はないからな。嫌なら写真バラまくだけだから 」
渡されたのは昨日の一部始終の写真でした
僕は従うしかありませんでした。 守田さんに無駄毛を処理してもらい 風呂場で今で言うシャワ浣をし 守田さんに渡された女性用の下着を履き 部屋で抱かれました。 四つん這いになりチンポを舐め、ローションを塗りアナルに勃起したブツを挿入させられました。「ウッ痛い・・」耳を舐められ「お前はもうオカマなんだよ。わかるか?奴隷なんだよ。ちゃんと命令に従えば優しく可愛がってやるぜ。」そう耳元で囁かれた時、何故か身体が熱くなって 自分じゃないみたいな声で「ハァ・・ハァ…あぁ…ウッ…あぁ…」と自然に女声で…胸を愛撫され乳首を噛まれた瞬間!「あぁ~ハァー…」と叫び 身体が痺れたように感じました。
「やっと素直になったじゃねえか!お前のチンコはビンビンになってるぜ」とニャと笑われ 自分でもなぜ勃起してるのかわからなくなり アナルの痛みはいつの間にか痺れたように快感に変化してきました。
吉田さんがイク瞬間 強く腰を振って打ち付けた時、僕の脚が自然に吉田さんの腰を抱え込むように絡みついていました。 吉田さんがイッた後 僕を見てニャっと笑い 「お前、いい身体してるよ。感じてたんだろ?出てるぜ」言われてびっくりしました。いつの間にか射精してたんです
「守田!今度は化粧の仕方も教えてやれよ」そう言って吉田さんは部屋を出ていきました。「よかったね。ひろき君は素質あるよ 2回目で感じるようになるなんてさ 僕なんか1ヶ月ぐらい毎日犯されてやっと気持ちよくなれたんだから」 そう守田さんに言われ 自分でも何がどうしてと あの熱くなって身体が痺れたうに・・何がなんだかわからなくなってしまいました。 後日、守田さんにメイクしてもらいながらお化粧の仕方を教わりました。 その日から5人の先輩達から守田さんと二人一緒に呼び出され性処理をさせられました。リーダー格の吉田さんは必ず僕を最初に抱いてました 痩せっぽっちの守田さんよりポッチャリした胸がある僕の方が抱き心地がいいらしいです。
それにひそかに僕に好意をもってくれていたのもあると思ってました。気付いていたけど 僕はいつの間にか5人の中の樋口先輩を好きに・・・・ 自分でもあの時どうしてあんな事を言ってしまったのか…
僕はあの時の失言で…ツラい性処理をさせられる事に・・また続きは時間がある時に スミマセン