1
2013/10/20 02:13:05
(orvgeEir)
私の、初体験は 中学生の時でした。
従姉の下着を持ち出し、廃車置き場の車の中で、従姉の下着を着けてオナっている所を廃車置き場の会社の社長に見つかり事務所に連れて行かれました。
社長は、私の、両親に言わない変わりに社長の言う事を聞く様に言われ、私は何でも言う事聞きますと約束させられました。
最初は、会社の寮の空き部屋で裸になって従姉のパンティーを穿く様に言われ、私が裸になりパンティーを穿くと、「ベッドに座って俺のをしゃぶれ」と言って来ました。
私は、言われる儘に社長のズボンとパンツを下ろし目の前に出された勃起したチンポを舐めました。
「舐めてばっかりいないでしゃぶれ」と言われて、私は、口に含んでしゃぶりました。
「下手だな、もっと奥まで咥えて舌を使うんだよ」と言われて、社長の言う様に舌で舐めながら咥えてしゃぶりました。
社長が、「四つん這いになってケツを上げろ」と言って来たので、私は、四つん這いになってぉ尻を高く上げました。
社長は、パンティーをずらしただけで私のぉ尻にチンポをあてがいゆっくりと中に入って来ました。
「痛い」と私が言うと、「優しくするから」と言いながら、ゆっくりゆっくりと私の中に入って来ました。社長のチンポが根元まで入って来て二度三度ゆっくり出し入れした後、社長は、
私のお尻をパンパン叩きながら激しく突き入れて来て、「いいぞ、締まるぞ」と言いながら激しく出し入れして私の中に射精して終わりました。
社長との関係は、私が高校を卒業するまで続きました。