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2013/08/19 23:27:33
(wEI8j1Xo)
普段はノンケとして生活してる私ですが
時々、女として男性に抱かれたいという欲望に掻き立てられます
しかも私はMなので、妄想することと言えば少し乱暴に扱われる自分の姿
ブラジャーとパンティーだけ身に着けさせられ、背中がゾクゾクするほどの
恥ずかしい言葉を耳元でささやかれ、そして言うように命令されるのです
両手を押さえつけられ身動きもままならない私は
「イヤイヤ」と抵抗するのですが、それは言葉だけの抵抗
本当は心の中で「もっとお願いします」と叫んでいるのです
ペニクリをシゴかれ寸止めを繰り返され頭の中が真っ白になるほど感じ
口は半開きにまま意識が遠のいていきます
そんな私の口の中に大きくいきり立ったペニスがねじ込まれます
グッグッとゆっくり深く、喉奥に突き立てられるチンポから発せられる男臭
喉奥に感じる先走り汁の塩気
私がもっと女になれる瞬間
こうこの頃になると、いくら刺激を受けていなくても緩んでくるだらしないアナルマンコ
それを見計らったように、ローションをたっぷりつけた指がねじ込まれはじめます
私のアナルマンコはその指をもっと深く受け入れようと自ら広がります
まるでそれ自体に意思があるかのように
アナルマンコにねじ込まれる指が2本3本と増えていき
いつ太く硬いチンポがねじ込まれてもいいようになってます
私は「欲しい欲しい」とうわごとのように言い
「何が欲しいんだ?」の問いかけにも恥ずかしがることもなく
「チンポ・・・チンポ欲しい・・・チンポ下さい・・・私のだらしないアナルマンコをチンポで塞いでください」
と懇願するのです
四つんばいにされた私はお尻を高く持ち上げ、自らの両手で左右に広げ
そこに待ちに待ったチンポがあてがわれます
ゆっくりねじ込まれるチンポはアナルマンコをより広げていき腸壁を擦りながら深く深く入っていきます
女なんだ・・・私・・女なんだ・・・
女の喜びを味わえるこの時
中に・・・中に出して・・・妊娠したい・・・
とさえ思うのです