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2013/08/19 01:39:13
(Zt252Hce)
随分、昔の体験ですが公園を散歩中に、年輩の男性に声をかけられた。
「何してるの?ひとり?」と聞いて来た。
私は、「はい、ひとりです。」と答えてスルーしようとした。
正直、タイプじゃなかたったし時間も余裕がなかった。
年輩の男性は、シカトされたと思ったのか、苛立った口調で
「スカしてんじゃねぇよ。ヤりにきてんだろうがぁ」と言って、私の肩を抱き寄せてトイレ裏に強引に連れて行った。
私は、「何するんですか!」「やめて下さい。」と強い口調で言って振り切ろうとした。
男性は、私の腕を掴んで思い切り引き寄せ頭を抱え込む様にしてキスをしてきた。
唇を重て、唇を抉じ開ける様に舌を捩じ込んで来て、「吸えよ、俺の舌を吸うんだよ!」と言って煙草臭い口を押し付けて来た。
私は、諦めるしかなく男性の舌に舌をからませ濃厚にキスをした。
男性の手が、胸、お尻、太股と撫で回し私の身体は熱くなってしまった。
キスをした儘、私も男性のズボンのファスナーを下げ、手を入れて男性の硬く大きく反り返ったチンポを握って扱き始めた。
男性は、時々、「うっ」とか「あぁっ~」とか言う嗚咽を漏らし、私の唇から耳朶、ウナジ、胸と舐め始め私も感じて来てしたくなり、自分から「頂戴!」とお願いしてしまった。
男性は、「何を?」と焦らす様に言って私の顔を見た。
私は、「チンポ頂戴」と言って男性の股間に顔を埋めてフェラをした。
何れ位舐めたか分からないけど、男性が私に立っ様に言い、私は、パンストとパンティーを脱ぎ自分からお尻を開き彼のチンポを迎い挿入れた。
男性のチンポは、硬く太く私の○○○にはキツイ位でした。
何度も何度も出し挿入れされて、切れてしまいそうな位痛かったけど、傷みより快感の方が増して「イイッ、イイッ、気持ちイイッ」とあらげもない声を上げ腰を降った。
男性も激しい息遣いになり、「うっ。逝くぞ、出すぞ」と言って私の○○○の中に射精した。
本当に気持ち良かった。私に取って忘れられない男性となりました。
今でも、時々、呼び出されてヤラレています。いいえ、して頂いていると言うべきでしょうか。